ヤバイっ・・・涙です。
遠く離れてしまった親愛なる方が、ペタってくれました!ホントにねっっ!ホントにねっっ嬉しいっすっ![]()
聞いて聞いて!ホントの1ページは、おめめの見えない「あくび」を紹介して、親愛なるドクターの話を書いたのに・・・・・・消えてしまったの(T▽T;)
(結局そのページは、いずこへ・・・・・)
パソコンの扱いわからないから今も、いちかばちかで打ってます。
先生には感謝というか、先生のブログにもありましたが、病院のスタッフの連携イコール絆(くさいかっ)
で、その病院の良さが、明確なのは事実です。スタッフが仲悪いと患者にバレバレですから!!!
その話しは置いといて・・・・・。せっかくなので・・・・・・・・・・・・・・・・・
消えてしまった、「あくび」と我が家の親愛なるドクターの話へ・・・・・。
「あくび」7歳です。
この子が赤ちゃんの時は、まだ先生は、学生かな?
他の子に関しても通院をしていましたが、違う先生が担当で、先生は、はじめは感じの悪い人でした。
人見知りってくらい・・・・。自分の患者以外に笑顔もなく・・・やな奴がはじめ・・・・・・・・・・・・
でも、って言ったら失礼だけどね(≧▽≦)
当時イケメンが来たって、あの病院で有名でしたよ!
すごい覚えてるよ!ただ立って研修していたあの人が・・・・なぜ?(研修時代)親愛なるドクターになったのでしょうか???
それは、偶然、担当医が休みだったのは事実。でもそれが必然。それまでの担当医が、ミスミスばかりで・・・・
親愛なる先生との初診察台です。なんか、いやらしい?
あくびは、2才を迎える少し前に「網膜はく離」と診断をうけました。なんで?色んな病院に行きました。
東京の眼科専門にも行きました。しかし、回復に関してはゼロ。
そのなかで、アドバイスをくれたのが、親愛なる朝原獣医師だったのです。
突然我が子が「網膜はく離」って言われても・・皆様どう受け止められますか?
手術には100万円。右目は、すでに失明。皆さんならどう選択いたしますか?成功率50パーセントって・・・・
断りました。なぜなら・・・それが親愛なる朝原獣医師の「犬は鼻」があれば大丈夫。
診断から5年。見えない分、鼻が進化して誰よりも、おりこうさんの「あくび」です。
皆様・・・ワンコの事は第一ですが、自分を見失わないように・・・・。
