体調がすぐれない日が多くて、ちょっとばかりネガティブになっている今日この頃。。



D21、移植日です。
旦那くんの休みと重なったため一緒にKLCに来てくれました。ありがたやニコ

採血を済ませて9Fの待合で待つこと2時間15分。一向に呼ばれないので、もしや忘れられてる?と不安になり、受付に確認。
『もうすぐ呼ばれると思いますよ〜』と。

さらに待つこと30分。
ようやく5F診察室前へとの指示、そこからはトントン拍子でした。
私はこれまでも若手のI先生に当たることが多かったのですが、この日もそうでした。
『ホルモン値もOKなので移植しましょう』
『前回デュファストンで気持ち悪くなったんですね、今回は薬やめておきましょう』
『では一旦外出して13時に戻ってきてください』
以上!みたいな感じだったので、、先生に質問をする。

今日移植する卵は5日前に採卵したときのものですか?
→そうです
グレードを教えていただけますか?
→総合評価Aです 
デュファストンは念のため出していただいて、気持ち悪くなったら途中でやめる形でもいいですか?
→わかりました。

THE 一問一答えーん
聞けば教えてくれるけど聞かないと何も教えてくれず。ちょっと苦手だな。

外出後の培養士さんとのお話で、今回はとても状態の良い胚盤胞ですよ!と見せてもらった卵の写真が、まんまるで細胞数も多そうで本当にきれいでした。
『こんな胚盤胞が出来るのは最初で最後かもねニコ
と旦那くん。

115-115-0-218-1-Aでした。

その後、無事に移植してもらい、会計を済ませて帰りました。病院近くの鬼子母神に手を合わせて。