現在日本で接種できるコロナワクチンは、
打たない方が健康を維持できるワクチンのようです。
長期的にはもちろん、
短期的にも。
次の感染拡大期には…という意味を含みます。
大半の専門家が、重症化を予防しつづけるには年に2回はブースター接種を続けなければならなくなると予測しています。
そしてそれは、米CDCをはじめ世界中の専門家が安全性が確認できないとして警鐘を鳴らしている事です。
すでに4回目の接種に向けて動き始めたイスラエルは、そもそもなぜ世界に先駆けて猛スピードで国民への接種を進めることができたかというと、
すべてのデータをファイザー社に提供するという条件で優先供給を受けたのです。
ネタニヤフ首相は、被接種者の医療情報をワクチン供給元に提供し世界に貢献できることを誇りに思う、と表明しています。
私には、イスラエルは世界の実験室になることを誇りに思う、としか読めませんでした。
そのイスラエルは現在、こんな状態です。
私は反ワクチンではありません。
反mRNAワクチンです。
中国シノバックの不活化ワクチンならとっくに子どもたちと受けています。
がん治療に研究されていたmRNAは、健康な細胞に注入してはならず、がん細胞に直接注射しなければならないため、皮膚がんはじめ体の表面に近い場所にできたがんにしか使用できないそうです。
またHIV(エイズ)やHPV(子宮頸がん)、ジカ熱、テング熱など様々な感染症のワクチンとしても研究されてきましたが、いずれも実用化には至っていません。
ちなみにデルタ株含め株種によるウイルス排出量・重症化率・致死率ともに東京では違いなしとの報告が9月21日に東京医科歯科大チームからプレプリント(査読前論文)として出ています。
では今年2月以降異常に高い数値の超過死亡はなにゆえ?
おそらく自民党総裁選、あるいは総選挙が終わったら、ワクチン接種の方針や、接種方法がガラリと変わるでしょう。
ワクチン推進は政治なので、私はそのように考えています(少々情報もあり)。
すでに接種された方は、どうかくれぐれもすべての感染症に注意して下さい。
自然免疫が低下していると思って身体に負担のかかる行動はできる限り避けて下さい。
すべてが杞憂に終わることを心から願っています。
