【追記】
ドイツで12才の少年がワクチン2回目接種の2日後突然亡くなり、解剖を担当した医師がワクチンとの関連ありと判断したという記事です。
記事の文末にはタイでも12才の少女が1回目接種後に昏睡状態に陥り、その後亡くなったと書かれています。
さっき見つけて貼ってアップして見てみたら、もう削除されています。
これが世界規模で行われている情報統制です。
従来のワクチンは体内に異物を注入しますが、
mRNAワクチンは体内で異物を「作らせる」核酸医薬です。
もちろん人類が初めて接種するので、長期的安全性は未知です。
(追記は以上ですが以下も加筆あり)
これ英語メディアは大騒ぎだったらしいけど、日本では報道は皆無では。
議会で武漢ウイルス研究所への資金提供はしていないと証言してきたファウチ。
そのファウチが所属する米国立衛生研究所が資金提供を認めたので、偽証罪に問えると言われてたけど、その後どうなってるんだろう。
国立機関なので資金は国民が納めた税金。
機能獲得研究は、凶悪なウイルスを作り出す研究ってこと。
バイデン民主党は中間選挙の情勢が振るわないようです。
さすがに計画的にバラ撒いたとは思わないけど、まあそれもわからないよね。
中国より先に米国で出ていたという話もあるし。
非科学的な噂レベルではなく、ゲノム解析で判明しているとか。
素人だからよくわからないけど。
こちらは一昨日だっけ?
ファイザー社の内部告発です。
酷いもんだ。
こんな治験で安全だ有効だと言い張ってるんだよ。
てかどんな商品でもメーカーのデータなんてかなり盛ってるのが普通でしょ。
驚異的な有効性と安全性のデータを鵜呑みにできる方が元広告屋の私には不思議。
CDCでも内部告発があった。
7月頃だったかな?次々新しい衝撃情報が出てくるから記憶が混乱してるよ。
たしかmRNAワクチンに感染を防ぐ効果はないって話だったような。違ったかな?
告発の内容はCDCも認めざるを得なかった。
mRNAワクチンはマウスの実験で筋肉注射でも心筋からmRNAが検出されている。
肝臓からも検出されたそうだ。
マウスで起こることはヒトでも起こり得る。
起こらない場合もある。
また逆にマウスでは発見されなかったのに、ヒトでは発現する副作用もある。
だからこそ人間で第1相~第3相まで3段階で慎重に治験が行われるのだ。
しかしワープスピードで完成したコロナワクチンは異例中の異例。
通常のワクチンなら10年20年といった長い年数をかけて安全性の高いものに完成させていく。
なぜならワクチンは治療薬と違い「健康な人」に投与する医薬品だから。
副作用のリスクを負っても病気が「治る」という切実な利益はないのだから。
それなのにコロナワクチンは、世界で最初に新型コロナが報告されてから、わずか1年後には市場(イスラエル)に出ていた。
緊急性が高いため、治験では安全性の確認は接種2ヵ月後で終了だったそうだ。
日本では国内治験もはしょられてしまった。
なお厚労省のワクチンのページには、第3相治験が継続中とある。
これをどう考えればいいのか。
心筋炎は心エコーで判るのはけっこう重症だと言われる。
つまり発見されない軽度の炎症は接種者全員に起きている可能性も否定はできない。
炎症を起こした心筋は元には戻らない。
体内で産生されるスパイクタンパク自体にも毒性があることもわかってきている。
ブースター接種で更にリスクは高まる。
厚労省も気づいているそうです。
というか高齢者の予約をLINEで取ったり、23人もの職員が夜遅く飲み会やって更迭されたり、
精一杯抵抗してる人たちも厚労省内部にいたんだろうなぁという気もする。
厚労省勤めの友人に接種を反対されたという人もいて、でもワクチン情報は強硬推進派も反対派も真贋入り雑じっていて鵜呑みにはできないから、全て懐疑的なスタンスで見ていた。
でもね、総選挙の投票日の夜、田村前厚労相がテレビで3回目接種が必要かどうか問われ、◯の札を上げるのに少し時間がかかったんだよね。
で、理由を説明する口調と表情がとても苦し気で、あれ?と思った。
「これはどうしても抗体価が下がるということが判っているので、"希望者には"速やかに3回目接種をして頂けるよう…」
希望者には、と。
米国はどんどん義務化が進んでいて、そんな中での厚労省の慎重姿勢も少し見えてきた。
テレビに出るお医者さんたちも5~11才の接種にはわりと否定的、慎重姿勢だし。
ファイザーとの契約はどうやら理不尽なほど一方的なようで、中止はできないのかもと思う。
あ、ワクチンが緊急使用許可を受けて流通して9ヵ月間でファイザーが叩き出した「純利益」、2兆円だそうですよ。
ベラルーシとかスロバキアとかセルビアとか、世界60~70位くらいの国の国家予算だね。
そりゃ~ロビー活動なんかいくらでもできるよね。
まだまだ驚愕と衝撃の事実をたくさん知ってるけど、それは本当に日々新しい情報が出てくるけど、
ま、今日のところはこの辺で。
さて、ここからが本題と言ってもいいかな。
日本でも中日ドラゴンズの木下選手が接種後に亡くなって話題になりましたが、
世界ではサッカー選手をはじめアスリートが何十人も試合中に亡くなったり、心停止→蘇生とか、競技を続けられない体になって引退とか、大変なことが起きています。
1件1件スレッドに繋げて発信して下さる方がいて、現在60件を越えています。
死亡と報じられているのは把握されているだけで21人。
10代、20代のスポーツ選手が突然死んでるんです。
その他にボディビルダーの死亡が異常なほど相次いでいるという情報もあります。
本人はもちろん、親もたまったもんじゃないですよ。
私も先週次女と20代の息子が2回目接種したので、いくらごく稀とはいえ、不安は強いです。
厚労省が公開しているだけでも接種後の死亡はすでに1300人を越えてます。
これはインフルエンザワクチンの接種後の死亡の100倍です。
その中には基礎疾患のない健康な人も120人含まれています。
16才の元気な高校生が心不全とか、20代も6人。
こんなの従来のワクチンならとっくに中止になっているんです。
それが当たり前だったんです。
コロナワクチンは医療ではなく完全に政治問題です。
人口1億2580万の日本で、1年10ヵ月の累計感染者172万人余り。
こんなリスクを冒してまで接種する必要がありますか?
しかもワクチンは感染を防ぎません。
周囲への伝播も防ぎません。
少しだけリスクは下がりますし、重症化予防効果はあります。
が、それを維持するには繰り返しブースター接種が必要なんです。
そして繰り返すごとに副作用リスクが高まっていくのです。
「どんなワクチンでも」ブースター6回目くらいでマウスは死滅するそうです。
そうした実験に馴染みのある専門家たちは、こんな短期間に3回目などあり得ないと言います。
すでに4回目が始まっている接種先進国イスラエルでも医師団による中止を求める動きが出ています。
対してニューヨーク市は5~11才の接種にインセンティブをつけたとか。
何だと思います?
接種した子どもの"親に"、100ドルあげるそうです。
現金ではないしその場でもらえるわけでもないけど。
本当に安全で必要なワクチンなら、そんなことしないできちんと説明すればいい話。
もはや接種させること自体が目的になっている。
こういう話を陰謀論と嘲笑う人は笑え。
陰謀論というのは権力側が都合の悪い真実に貼るレッテルだ。
磁石だ5Gだナノチップだなんてのはただの妄想でしょう。
少なくとも私は信じません。
脳にチップを埋め込んだマウスに薬物を投与して暴れさせ、それをリモートで鎮静させることに世界で初めてようやく成功したという報道が先日出たばかりだし、
ペットのチップ程度の機能なら、こんな大掛かりな舞台装置を用意してまで全人類に埋め込む価値はあるのか?誰が管理し操作するのか?と疑問です。
酸化グラフェンに関しては推進派から強硬な反対派に転じた医師で研究者の方がキッチリ検証して否定されています(断定はされてませんが)。
寄生虫?
ハハハ…
ビルゲイツ財団、ロックフェラー財団、人口削減計画、イルミナティ、フリーメイソン(高須院長も加担しとるんかいw)
そんなのは信じる気にもなれません。
単に、今は世界全体が営利目的の製薬企業のグレイトな市場になったというだけです。
100年に一度の製薬バブルってこと。
平時は全人類を襲う病気なんてないから目立たなかったけど、
コロナワクチンと同様のことは過去にもたくさんあった。
でもワクチンと違って治療薬は病気の人しか飲まないから、薬害といっても当事者以外にはさして重大問題にはならなかった。
でもコロナワクチンは健康な子どもにまでできる限り多くの人々に接種させることが目的。
利益を上げるために。
それだけです。
で、何が言いたいかというと、
接種した方は運動には慎重に!
ということ。
私のようなmRNAワクチン反対派の心配や懸念が杞憂に終わり、やっぱりイタい人たちだったねと嗤われて片付くなら、それがいちばんです。
そうなることを心から、切に願っています。
我が子や大切な友人たちもたくさん接種してますから。
胸痛など感じるようなことがあれば、ためらわず受診して下さいね。
こういう記事を見たくない方、迷惑だと思われる方は、どうかご遠慮なくフォローを外して私を切って下さいね。
そこはよろしくお願いします。

