【#新型コロナワクチン 副反応について】
日常生活の中では、ワクチン接種の有無にかかわらず、死亡や急病といった事象が発生しています。
厚労省では、透明性向上のため、偶発的なもの・他の原因によるものかが分からない事例も含め、公表しています。
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とうとう…
13歳 の接種後 死亡の報告が出てしまいました。
心筋炎などの急性心臓死(心臓関連突然死)の可能性がある報告のポイントは、
1.若年齢(他疾患が原因での突然死の頻度が低い=接種との因果関係が類推しやすい)
2.接種から短期間
3.心肺停止状態で発見や致死性不整脈など、「急性かつ突然」の死亡
ということだそうです。
報告書を拡大して見ていただくと読めると思いますが、13歳の少年は10月30日に2回目のワクチン接種をして、その日にお風呂で亡くなっています。
出てこないから見に行ったら水没していたとあります。
中学1年生か2年生か不明ですが、私の唯一の男の孫が中学1年生です。
発狂しそうになる……
表には20代30代の死亡例も記載されています。
みんな若い。若すぎます。
よほどの肥満か重い既往症でもなければ、コロナでは死なない人たちです。
スウェーデン在住の医師・宮川絢子さんは13歳の少年が死亡したことについて、このようにツイートされました。
重篤な副作用の頻度は極めて低い。
低いから、ベネフィットの重みが大きくなり、重篤な副作用でも無視される。
これはロシアンルーレットと同じ。
極めて低い確率でハズレをひく不運な人がいる。
子供達は感染症によるリスクは低い。
治療薬ではないのだから、副作用を許容するハードルは高くあるべきだ。
これが当たり前でしょう?
コロナ前を思い出して下さい。
予防接種でこんなに若い世代が亡くなったワクチンがありましたか?
日本人はそれを許容してきましたか?
許していましたか?
あなたは許せますか?
新型コロナはそんなに恐ろしい感染症ですか?
記事にはワクチンのワの字も書かれていませんが。
ワクチン心筋炎は運動がリスクになるのは間違いありませんが、ある推進派の医師が、
運動しなければ心筋炎にならないということではありません
と警告されています。
この医師の病院では、接種後の心筋炎の患者さんは、運動していなかった人たちだそうです。
【Steven Kirsch】
この方もWikipediaを悪く書き換えられています。弾圧です。
以下、キルシュ氏のオンライン動画の発言より抜粋。
「(ワクチンによる心筋炎は)ウィルス性心筋炎よりもさらに悪化するということです。
ここでわかっているのは、トロポニン値があり、あなたのトロポニンは、最もハードなダメージを受けたときに心臓から放出されるタンパク質です。
私たちが知っているのは、トロポニンレベルです。
このことについて、ピーターは次のように述べています。
トロポニンレベルは、心臓発作によって10倍以上も上昇します。
そうですね。これはそのシーンの始まりですね。
ワクチンを接種すると、トロポニン値だけで測ると、心臓発作の10倍のダメージを受ける可能性があるのです。
しかし、もっと問題なのは、トロポニン値は心臓発作の後だと上昇し下がるだけです。
心臓発作の5日後にはレベルが平準化され、正常に近い状態になります。
しかし、これらのワクチンを使用すると、、
トロポニン値は数ヵ月上昇したままとなり、
トロポニン値は通常の600倍以上にまで上昇します」
世界中で心ある科学者たちが必死に警告を発しています。
近い将来、とんでもないスケールの薬害問題に発展するでしょう。
いかにファイザー社といえど安泰ではいられないでしょう。
FDA(米国の厚労省)、CDC(米疾病予防管理センター)、NIH(米国立衛生研究所)、WHO(世界保健機関・本部スイス)といった権威ある機関の解体というところまで発展するかもしれません。
ほんの数日前まで、私もさすがにそこまでの期待は持てずにいました。
が、世界でも日本でも10代や20代のワクチン死が相次ぐ現実を目の当たりにして、
これは無傷ではいられないだろう…と思い始めています。
推進派だった日本の医師たちもざわめき立っているように感じます。
強硬推進派のトップリーダーたちの発言もずいぶん控え目になってきています。
上記機関の上層部は、コロナ以前も今回と同じことを数えきれないほど繰り返してきました。
深刻な副作用の危険を隠蔽し、安全だとお墨付きを与え、新しい薬を承認して、権威を信じる医師たちを騙し、何も知らない一般市民に投与させてきたのです。
何のために?
もちろん製薬会社から多額の資金を提供してもらうために(そしてたぶん賄賂をもらうために)、
また天下り先確保のために。
それぞれの薬が起こす薬害問題の規模は小さかったので、これまでは封じ込めて権威を保つことが可能でした。
が、コロナワクチンは投与人数が3~4桁は違います。
いくらまれな副作用でも、分母が大きすぎるのです。
接種後数日に限ってもこの有り様です。
半年後、1年後、3年後、10年後…
薬害というのは長い時間を経て明らかになるものもあるのです。
次世代に出る副作用もあります。
◯年後には人口が半分になるとか、子どもが生まれなくなるとか、そんな陰謀論も飛び出すはずです。
いろんなカラクリがあります。
本当にいろんなカラクリが。
米国メガファーマはとことん拝金主義なんだと思い知らされます。
お子さんの接種、3回目接種、どうかやめて下さい。
心筋炎はファイザーが認めた副作用ですが、認めていない副作用は本当にたくさんあります。
接種後の著しい体調悪化で病院に行くと、医師に
「ワクチンに後遺症なんてない。二度とワクチンと言ってはいけない」
と言われた人や、
有名病院の医師に
「ワクチン後遺症なんて言ったら精神病院に入れられるよ。そうなったら二度と僕とも会えなくなるよ」
と脅された人もいます。
そうした行き場のない患者さんを診ている医師は、遠く他県から毎日何人も訪れるワクチン後遺症の患者さんたちは全員必ず診察室で泣くのだと言います。
治療以前にワクチンと言ったとたん人としての尊厳が蹂躙されるような目に遭ってこられたのでしょう。
きっと周りにうつさないために接種しようという言葉を素直に聞いて、打てばうつさなくなると信じて、発熱覚悟で接種した人たち。
なのに仕事も行けない、起きられない、そんな人がたくさんいるんです。
ワクチンは無料ですが、副作用(副反応)の治療は自己負担です。
そもそも健康な日本人にはコロナワクチンは必要ありません。
市販のアレルギー用点鼻スプレーの方がワクチンなんかよりよほど予防効果が高いです。




