米国最高裁判所の判決が出ました。
日本では報道されません。
最高裁判所は、米国企業のCOVID-19ワクチンと検査の義務を阻止します
https://www.kcra.com/article/supreme-court-halts-covid-19-vaccine-rule-for-businesses/38760093?s=09
これは誤った情報でした↓
解説note。
https://note.com/st_moore17/n/nd78dcde4e7e4
やはりこちらが冷静ですね↓
中立的なブログもどうぞ。
ただ、接種した人全員の心臓機能に「今は軽微な」後遺症が残る可能性を示唆する論文はNIHがコロナ情報公開ページに掲載しています。
【最近のCOVID-19ワクチン接種は、身体的に活動的な健康な人々の段階的な運動に対する生理学的反応に最小限の影響しか与えません】
タイトルGoogle訳。Deepl訳では「ほとんど影響を及ぼさない」になります。
まあ実にふざけたタイトルです。
接種を拒否するアスリートを説得するための論文ですが。
以下はこの論文を読んだ医師で研究者の方の言葉です。
>終末への鼓動。
全てのmRNAワクチン接種者に後遺症状の可能性。
mRNAワクチン接種にて、病的変化は無いものの、
運動時脈拍数の増加とホルモン値上昇が認められた。
マウスでも心筋への影響が確認されており、ヒトでも全員への影響があるだろう。
予後への影響などの解明が待たれる。
>mRNAワクチンを接種すると
【 運動時の心機能に影響 】がある事が査読済み論文で示されている。
これを子供に接種するんですか?
将来、我が子に言うのですか?
「ごめんね。あなたが大好きなスポーツを諦めなければならないのは、私がmRNAワクチンを、まだ小さかったあなたに打たせたからなの…」
>これでmRNAワクチンに有意差のある状況が少なくとも9個
• 心筋炎(コホートで確定)
• 運動時の心機能変化
• 生理周期の遅れ
• 悪性高血圧に至りうる高血圧
• 乾癬の増悪
• ベル麻痺
• 病態が不明なリンパ節腫脹
• IgG サブクラスが違う
• 接種前の自己免疫疾患の増悪
私はスタンスがバラバラな医師や専門家、海外在住の各分野の専門家たちのツイートを通知設定しているので、私の通知欄には正反対の情報がごちゃ混ぜに飛び交っています。
時々頭がクラクラしますがw
俯瞰して全体像を把握し、より真実に近いものを見極めるためには必要です。
けれどそれはとても難しい。
今回のようにうっかり見誤ってしまうことも起こります。
その都度反省、訂正、謝罪の繰り返し。
大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m
どうか皆様も厚労省のアナウンスを鵜呑みにしたりせず、どんな情報もまずは疑って反対派の主張にも目を通してみて下さい。
普段は政府を批判している人たちまで、ことワクチンに関しては国の推奨を信じきって従順に接種し、その上非接種者を非難までしていることが、私にはとても奇異な現象に映ります。
そしてもちろん、マスメディアが垂れ流す情報など決して鵜呑みにしてはいけませんよ。
テレビに出るお馴染みの医師たちは、政府厚労省のスピーカーに過ぎません。
製薬企業とも利益相反のある医師ばかりです。
前記事もご参照下さい。
ワクチンの深刻な副作用を示す論文は、すでに1000本以上著されています。
狂気のパンデミック。



