【追記】

大事なことを忘れていました。

ワクチンの未接種者にはもともと死期が近い超脆弱層が相当数含まれています。

なので未接種者はもともと「死にやすい」んですね。

そしてブースター接種をする人は、2回接種者の中でも健康な人と思われます。

それを差し引くと、数字上の100倍というのはかなりの過大評価だというのがわかります。

特に100倍を発表したCDCのあるアメリカでは、高齢者の接種率は日本ほど高くはありません(そもそも接種率じたい65%)

なのでワクチン効果の情報は今後そうした背景を考慮して考えた方がいいと思います。

(追記以上)








10万人あたりの死者数が

ブースター接種済は0.1人。

未接種者は9.7人。

つまりブースター接種済だと死亡率0.0001%で、

未接種だと0.0097%。

未接種でも99.9903%は死なないんですが、

ブースター接種済者は99.9999%死なないので、

未接種者の死亡率は3回接種者の100倍!

となるのだそうです。

算数ダメダメの私なんかすっかり騙されて、早くワクチンうたなきゃ大変!ってなっちゃいますよ。

しかしワクチン関連の統計データってこんな詐欺まがいの数字ばっか。

厚労省が発表してる「ワクチン心筋炎よりコロナ心筋炎の方が発生率が高い」なんてのは、まがいじゃなく詐欺そのものですけどね。

あ、3回目済の死亡が少ないというのも何ヵ月続くかわからないし、ブースター接種済の多い国々では過去最高の死亡者数を更新しまくりです。

4回目済も多いイスラエルの死亡者数はこんなことになっています。

感染者数ではなく、死亡者数ですよ。







効果があるなら多少のリスクは覚悟して接種する気にもなるでしょうが、実際は効果はほとんどなくて、むしろ感染により持病が悪化して重症患者が激増してるそうです。

順天堂病院や藤田医科大病院は医師がそのようにコロナ自体の重症者増は否定しています。

ワクチンで自然免疫が低下して持病が悪化したり、未発見だった病変が急速に進行してるんじゃないかと見る医師や免疫の専門家も多いです。

それを裏付ける論文も多数査読通ってますしね。

やむを得ず3回目をうつ方もいらっしゃるでしょうが、接種された方こそビタミンD3+マグネシウムや亜鉛+EGCGなどコロナに有効な栄養素をたっぷり摂って下さいね。

コロナに有効なものはワクチンによる体調の変化にも有効です。

どちらも毒性のあるスパイク蛋白質なので。









若者が、子どもが、世界で死に続けています。