HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」 -214ページ目

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

三ヶ月に一度のペースは変わらないが、いつもならばMRI検査をするところ今回は診察のみ。
変わりありませんね? ありません! 
とあっさりしたもの。あとは家族のことや世間話を少々。笑いも起きるのし、毎回笑顔で退出するので、この患者は何しに来ているのだろう? と診察室の外で待っている患者さんたちに思われていないかとヒヤヒヤする。
往きはバスで帰りは徒歩というのが何となく決まったパターン。お昼には早かったのでプラプラしてお茶してから、食事。
改めて救急車で運ばれたときのことや、手術後の辛かったことを振り返り、感謝の乾杯(ファミレスにて)。