カフェにて先日出張した折り、帰りのまで時間があったので立ち寄った喫茶店。綺麗なお姉さんがサイフォンで淹れる佇まいの、何と格好イイことかと見惚れてしまった。文庫本に目を移していると、そのバリスタが席に来てカップに注いでくれた。コーヒーの味が分からないくらいドキドキした! 年甲斐もなく、とはこのことか。また、行く機会があったらいいな。今度はじっくり味わおう⏳