上司へ2013(平成25)年5月15(水)だったか、会社の上司と総務の人間が来てくれた。「いつ退院なのか?」と聞かれたが、数日入院してもらうと言われただけでいつまでとははっきりしないこと、完治に時間がかかるため長期離脱になること、後遺症が酷ければ職場には戻れないかもしれないことから、管理職からの降格を申し出たが「それは復帰したときに考える」と慰留された。今どきそんな会社があるのかと、涙が出そうになった。治療に専念するように、とのことであった。。