昨日は、親友に誘われて親友達と秋葉原のメイド喫茶と言うところへ行ったんだ。もちろん、僕は初めての体験だ。

萌を求めた訳ではないんだよ。親友が、そこで働いている親友に会うために、付き合ったんだ。つまり言い訳だ。
事実だけど





さて
秋葉原だけあって、さすが本場、本物。


僕達は、メイドカフェに入る前から、『ドジっ子ロリメイド』に遭遇したのである。

それは店先で、カフェまでの案内、兼勧誘を担当していたメイドさんなんだが、メイドの模範をしてくれたのだと思うほどの事が起こる。

そのメイドさんを筆頭にエレベーターを使って二階のカフェを目指す

そのとき
僕の親友がエレベーターの扉に挟まれてしまった。とても痛そうだったよ。
もちろんメイドさんはご主人に叱られるとさぞかし思っただろう。あわててたんだね。

慌てた小柄なメイドさんは
慌ててご主人の救出のためエレベーターのドア『開く』ボタンを連打。
ドアはすぐに開いて親友は救出されたよ。よかった。

しかし
光の早さで
そのメイドさんがドアに挟まれてしまった。痛そうだったよ。もちろん、"僕が"救出したよ?なぜ挟まれたのかな?狙った?いや…


その瞬間の
そのメイドさんときたら
もう









なぜ挟まれたかは謎
頬が赤くなっていたよ



なるほどね
さすがだなと、関心



はぁ…。
(分かるこのため息?かなり良い意味だよ?解っていただきたいものだ)







これが

萌え










カフェに入る。

親友の、親友メイドさんが大方接客してくれた。
とても大人な。可愛らしい人。そのメイドさんはドイツ人。

久しぶりの再会、親友はさぞ嬉しかったのだろう。




言 語 が
変 わ っ て し ま う く ら い




帰国子女の親友とビューティフルなメイドさんは大方、英語で話しをしだす。


はて、なぜ英語なのか。なにか秘密の取引でもしてるんじゃないんかね。
はたまた、秘密の約束
はたまた秘密の…




割かし素直な僕が、素直にその光景を述べると


やべえ。かっこi(ry

おっと、そんな誉めるような言葉はかけたくないな。なんせ、悔しい思いの方が強いからな。僕は。

ここはせいぜい、『英語ってすごいんだね^^』
くらいにしておこう。


とにかく彼らの会話は

僕にはまったく訳が解らなかったね。


わかんないね。英語。今まで魅力ありましたか?英語さんよ。


と、ふつふつ思いながら英語への憧れが今更芽生えてきて何だかなと思うのだが




結局は

萌よりも、英語に対する憧れを得てしまったのだよ。


メイド喫茶で英語に憧れる人間なんて、全世界何処を探してもいないんじゃないかな。





まぁこれが
一瞬の憧れでなく

身につくまで憧れていてほしいばかりだよ。まったく。



メイドさんの華やかな笑顔と、外国イントネーション"byebye!!"
を最後に店を後にする



その後はまったくノープランのまま街を徘徊

つけめんをほおばり

大人なデパートを覗き…




心も腹も膨れ


週明けの第一日目にしては
なかなかの
充実感。
と疲労。を


西武線に揺られながら

文章にしてみる。



英語に憧れてた割には全く英語使えなかったな。


『byebye!!』



だけか



ちくしょう







おわり
おっす!!!!

東音受験まであと10日!!!!!!
芸大受験まであと18日!!!!!
AKT☆です!!!!


4ヶ月ぶりのニキです!
ずらりとかきます!!!


、、、
あ!!やっぱり面倒なので写真にします!!



12月
clarinet
東京でクリスマス

clarinet
グラタン、スペアリブ



$clarinet
I scream my worldのライブ

$clarinet



$clarinet

年越し

1月!!!新年早々胃腸炎になる!!!3日に演奏会!死に物狂いで出る!




$clarinet
練習風景

$clarinet
練習場所の窓からの景色



$clarinet


$clarinet
うちの猫



2月
そしてとうとうArere?ミックス音源が届く!!!!!
早く届かないかなあああ
週末は山形へいく。高校に入った時から通っている。
東北は、鉄道も少なく、新幹線を利用する。
朝5時に起き、楽器のウォーミングアップをし、旅に出る。

1時間半であっという間についてしまう。

その間大抵楽器をいじっている。

今回のレッスンはかなり過酷なものになりそう。
受験直前、明らかにあせっている自分がいる。



落ち着けばよいと思う。
何事も上手く行く。



今日は、曲を仕上げたり、山形で使うリードの選定をしたりした。

clarinet-20101028222135.jpg



リードとは、木管楽器の音の源。
素材が葦、植物なため一枚一枚吹奏感や抵抗が違う。
本番にあわせてリードのコンディションを作らなければいけないので、厄介といえば厄介。
しかし、選定作業だったり、リードの調整は木管楽器奏者特有の楽しみでもあると思う。
今日はリード関係の作業に没頭してしまった。(曲が仕上がっていない、ヤバイ、、、)


曲といえば、現在”CAVALLINI”という曲集をやっている。
clarinet-20101029014354.jpg



試験曲のためさらわないといけないというのもあるが、素直に楽しい。
難易度は上。
十分難しいのだが、吹けるようになると、楽しい。にやける

clarinet-20101029014440.jpg


クラシックの現代曲たちは、突っ込みを入れたくなるほど理解に苦しむ曲がたくさんある。CAVALLINIもそのひとつかもしれない。
だから好きだ。(古典が苦手なんです、、、)


そんなわけで、まだ完成していないので寝れない夜が来る。曲に追われるのは嫌いじゃない。



余計な話かもしれないけれど、自分には結構大切なことかな






ステージに立ちたい

ショーをしたい

arereで



御休みなさい

あきと