目をさませ、
という声が聞こえる。

そうだ、私のパイプは、写真なのだ。

写真を通じて、何かがおきる。
つくり、見る

見るということ。

見るを深めて、だして、広げていくこと。
そのことにより、広がっていくから。

start now.
あのときと、10年前の香港とおなじ気づき。

すげー。と。

そして、自分のやりたいほうへ、進んでいこうじゃない、と。

 

 

だからこの春からの半年はただの 思い出つくり、いい経験 なんかではなく10カ年計画の第一歩にすぎないのです。
人によっては どうせ行くなら1年行けばいいのにって言う。
でも 1年、年単位で行くのは今じゃなくていい。
社会人になって働いて、 稼いで、奨学金返して、親にも頼らなくてもいいようになってから
自分の力で1年くらい海外の専門学校に通ってなにか勉強します。
いまのマックスは半年だってわかってる。
だからいいのです。 わたしはわたしで わたしのペースでこつこつ行くのです。


なんとなくの10年の内容は考えてはいるけど、
22歳 春に遊学
23歳 秋に学校卒業 半年はリゾバで働いたり、また海外にいったりする
24歳 社会人になって働く! 1年目とりあえずの目標はいちはやく奨学金を返すお金をためる
25歳 社会人2年目 
26歳 社会人3年目 ここまでには奨学金だいたい返しおえたーーーい。
27歳 社会人4年目 留学への資金をためる!
28歳 一年どっかへぶっとぶ。
29歳 ぶっとんだ先で就職する
30歳 働くー・

 

起きた事

20歳 水瓶座木星期 2009/1/16-2010/1/8 オーストリア 自分を変えたかった チャレンジしようともがいた、苦しかった?閉塞感 ユニクロとかね。革命的?その前夜だったのかも。

魚座木星期 2010/1/8-6/6 お羊 6/6-9/9 魚座 9/9- 2011/ 1/23 

21歳 シンガポール、マレーシア、スリランカ、香港で気づく、学校休学してイギリスへいくこと決める 伊豆でリゾバ、イギリスへ!

→だいぶ短い間に色々決めて、トライと実験のスピード回しちゃったね!笑 だいぶ色々ぎっちりつめた。笑 バイトも三つぐらい掛け持ちしていたし、勉強もしていたし、すごいな。

でも、目標があったから頑張れたんだよね。そうだよね。

むしろ、あそこからぬけだしたくて、もがきもがいた。もがくだけじゃなくて、行動をとっていったよね。

宗教や哲学についての興味も、あそこから生まれてきたのかもしれない。あのスリランカでの様々な宗教にふれるタイミング。あそこから、何かが芽生え、戸惑いとともにあったけど確実に種はまいていったタイミングだった。

 

そして、メッセージを受けとり、今までとはまったく違うけど、言い訳をして本心に向き合っていなかったことに向き合っていくタイミングだった。そのメッセージを聞かなくては、もう他のものが何もできなくなるぐらい強いもの。自分の心に本当に向き合いはじめた、本当のときであった。自分の人生で生きようと決めたタイミング。

 

占いもこの時にたくさん行った。スピリチュアルな悩みが急増するから? 

色々なものが混ざり合い、自分の心に感じるもの。

それがどんどん浮き上がってきていった年だったし、もはやそれから目を逸らすことが「できないくらいに、これでいいの?

っていう問いかけがものすごくあった時だった。でも、そこに向き合って、本当にしたかったことに、小さなことからチャレンジしていくことで、大きな、本当にしたかった事に繋がっていった感覚を覚えていったのだ。

 

むしと、小さなことにこそ、凝縮されたエッセンスが詰まっていたのだ。今までやってみたかったこと。

本当はそれが生き方として選びたかったけど、難しく考えすぎてしまっていたこと。そんなものを、もう手放していくということ。

それが、本来の私の受容と、オープンすることへと繋がっているのだ。

 

ちいさな違和感や、これをしていきたい。本当はしたいことにむかって、向き合う。自分の心をオープンにして学んでいく。以上。

あの時は、そうやって浮かんできたこと、それぞれに全力で取り組んでいった。だって、出会いたかった。自分でやっていきたかったの。

 

牡羊木星期 2011/1/23-6/4. 牡牛座木星期 2011/6/4-2012/6/12 

22歳 イギリスへ、農家滞在、語学学校、ヨーロッパ一人旅、帰ってきてから学校、自分自身がもう人生変わったし、考え方も変わったし、友人関係がごっそり変わる、就活始める、本当にやりたかった仕事に

 

どんどんいろんな事をはじめていったタイミング。書類もたくさんだしたね、だって必要だったのよ。

そしてうらーって、新しい自分になるために自分の殻を破っていった。なりたい自分、将来の私がしたいことができる自分でありたかったからNLPを見つけ、そして必死で勉強した。期限も決まっていたし、目標もあったし、もうこれをするしかない、と集中できた。

 

→どういう状況?

ー語学学校という、勉強できる環境 勉強する内容

ー目標

ー考えて、ではなく、もう自分をその環境においた

ー苦しかったけど、転じて前に進める方法を模索し続けた

ーもうこの二ヶ月は、勉強のみだ、そのために来たのだ、とほかのオプションを探したり迷ったりせずにとりくめた

ー自分で勉強していった。学校の、とかだけじゃなくて、自分でやっていった。

ー自分で自分を助ける、それは私しかいないんだ、と必要なことに集中して没頭した

ー短期集中だった、後には思いっきり遊ぶスケジュールをしていた

*やっぱり短期集中っていいんですよね。あってるのかも。目標を決めて、どどーんって感じ。そうしたいんだよね。

自分でやる、誰かに頼りすぎるでもなく、自分を見つめ、自分が達成したいことに一直線。そして、自分ができるようになりたいことを既に実現している人達とよく近くにいたりしたよね。そこから学んでいけた。それが普通になっていく。

 

そして、私は変わったんだ。すごく楽しかったし、もういろんなものをポロポロ落としていった。

多分、捨てすぎた。笑 自分をとりもってとりあえず前に進むのに必死で本当の意味で誰かを考えることなんてできなくなった。

友人関係もどんどん変わっていった。

 

でもあの時にたくさんの大事な言葉にも出会ったし、あのおかげであったことが、たくさんある。実は。

アメリカから帰るときに、あんだけ必死に哲学を学ぼうとしたのも、実はこの時の種まきがあったからなのだ。そうか。

 

全ての傷は、これからうまれてくる才能の種まきなのだ、ということがよくわかる。あるいみでは、そこに」割れ目ができてるから、「そこにタネを蒔いて育てれば、割れた大地の分、根っこがもうぐんぐんに育っていけるんだ。たしかに割れ目だから深くいく。道のりも長く感じる。それだけだけれども、そこだからこそあるものがあるんだろう。

 

そして、後で、とかいうのを手放して、本当に一番したかったことを進めていったんだ。

東京に行くのだって、そうだ。山梨もいったし。そして、アンにも泊まったし。まさに、そうですな。ほぎゃ。そして、みほさんにも会いに行ったし。ボランティアだってしたし。そしてマヴィのオーガニックワイン講座にもいったし。ぽぎゃー。自分の心に素直になっていく、それによって願いが叶っていったんだった。自分の気持ちに素直になって、本当にやりたい事をしていったのだ。

 

そして、働きはじめた

 

2012/6/12-2013/6/26 双子座木星期
23歳 仕事、そして同棲 どわー。

この同棲がまた、試練でしたね。まる

本当に。

でもこのときに色々経験していった事が、次へと繋がっていったんだろうね。

そこから、わたしの夢だった、海外に住むという道が、いつに間にか目の前にあった。


24歳 2013/6/26-2014/7/16 蟹座木星期

結婚、アメリカへ移住。あれちょうど26日ぐらいじゃなかったっけ?いやー、星の動きを生きてますな。

 


25歳 2014/7/16-2015/8/11 獅子座木星期

アメリカ移住2年目。フルタイムで働いて、鬱気味になる。本当にしたいことではない、その乖離がしんどかった。


26歳 2015/8/11 -2016/9/9 乙女座木星期

 

日本一時帰国、生き返る。人のせいにせず、自分で切り拓いていかなくては!といろいろチャレンジ。

 


27歳 

大学で」聴講生をしたり、学びに」全力、ビザやいろんあ申請などをへて、日本へー


28歳 個展
29歳 色々チャレンジ 間 教室開催
30歳 写真、ライティング、様々 いわくら

31歳 コロナ、写真没頭、作る 本をつくる

32歳  ^^

 

 

 

 

 

これからのビジョンについて、考えてみる。

 

私は、この自分の表現というものに、もっと向き合って見たいと、そう思っているのである。

もっと知りたい。

向き合いたい。

 

そして、この表現をすることを通じて、生きていきたいのだ、と。

新しいものを見つけて見たいし、自分にもどんどん正直になっていきたい。

 

大変な道なのかもしれないけれども、

私たちになら、できることが、やはりあるのであるだろうと、そう思っている。

大丈夫だと、私は、信じている。

 

ありがとうございました。

心から、その御礼を言いたいと思う。

御礼を言いたいし、そして伝えたい。

 

そして、光の方へ進むのだ。

君らの道は、もう、君たちの目の前にある。

迷わずに、進め。

 

きっと、あとで振り返った時に、

あの時は道を選ぶ時にいたのかと思うのかな?

 

いや、思わないでしょうね。だって、あなたは

もうその変化の渦の中にいて、それをあなたが望もうが、

望まないが、それは起きているし、向かってきているのです。

 

それならば、受け入れて進むしかないんじゃないでしょうか。見つめてゆこう。

 

いらないものは、どんどん手放していこう。

 

もう、全ての物事が進み出すタイミングです。

あなたが手を話すほど、それから手を離して、ただ生まれるままに任せることができた時、

きっと何かがそこに、あるでしょう。

 

信じなさい。

進みなさい。

 

君らの答えは、ここにあるでしょう。

あなたたちは、今年の後半に、フランスに行くことが、あるでしょう。

フランスに行くのです。

 

そして、東洋美術館で写真の展示をして、そしてそれからパフォーマンスもするのでしょう。

うん、光の元で歩いている姿が見える。三人で過ごしている姿が見えたのは、そういうことだったんだ。

 

そうなの、これは起こるべきして起こることだし、

これこそが、あなたが2015年に見たビジョンのところ。

 

これこそが、あなたのアーティストとしての活動が本格的に広がって行くところです。

ここが、始まりなのです。

 

ここに入ることで、色々な人ともも繋がり、

あなたの作品たちは、光の元に照らされるでしょう。

 

これからが本当の始まりですよ。

東洋美術館での、展示、成功おめでとう。

 

これは、スタートなのであります。

君らのミッションやプロジェクトは、ここから始まるのです。

いや、もうすでに、始まっているのです。

 

あとは実現に向けてするべきことをするだけです。

ここからは、自らと向き合って、抽出して行くこと。

それが求められている。

 

一緒にすること、そして個人ですること、

どちらも等しく大事であるから。

 

ちゃんと向き合っていきましょう。

 

この新月の誓い、

 

私は、今までにずっとやっていきたかったこと

=アーティストとしての活動をして行くこと

を実現させて行くこと、その為に動いて行くことを誓います。

 

もう30です。形にして行きましょう。

君なら、今なら、必要なものは、全て、ある。

 

大丈夫よ。自信を持って、進んで行ってください。

 

 

 

君へ。

 

君へ。

 

今日という日は、記念すべき日だ。

それは、新たな誓いを立てた日だからだ。

 

「自分の弱さを受け入れる」

から、

「お互いの光を観て、そして共に歩いて行く」

というものへ。

 

それぞれの形から、変わっていったのだ。

二つの誓いから、一つの誓いへ。

 

それで良いのです。

ようやく、「一緒に働いて行く」という事が、わかってきたのです。

ありがとうございます。

嬉しいです。

 

そしてそして。

私達の道について考える。

きっと、今年はとても大きな一年になる。

私は、もう名前も変える。

戸籍上で変えてしまう。

そして他のものでも、全部変えてしまう。

そうして、しまいます。

 

新たな人生です。

新たなスタートです。てへぺろ。

 

もう面倒臭がったりしない。

あなたはあなた。

 

もう、ブラックホールのように、

あてのないものを埋めようとしたりはしないのです。

そこのないものを埋めるという事は、しないのです。

 

大丈夫。ただ、それだけです。

 

ーーーー

2021年の君へ。

君ら、今年はとっても良い年でしたねー。

飛躍の年でしたよ。

覚悟決めて、飛び込んでいった。

賞もたくさん応募した。

 

心を一つにした人々の、強い事。

逞しい事。

 

そして、君は仲間に出会って行きました。

賞なんかも受賞しちゃうでしょうね。

 

そして君らは、イコールなんですよ。

あなたを信じる事は、彼を信じる事。

そうなったとき、人は強い。

 

そうやって過ごした一年の後。

信じる事の強さと、運命を知るでしょう。

運命がぐるぐると回ってきておりますよ。 うふふ。

 

今年は、すんごいことになるよ。

あなたが今思ったよりも。

オープンにしなさい。心をひらけば、開くほど入ってくるから。

 

菩薩だな。

君は、自分自身の仏性を見つめなければならなかったのです。

本当に、それだけです。アイラブユー。

何かになる必要もない。

だって、それが君の本性だから。

 

フォトグラファーも、そう。

ただ、邪魔をしないということ。

ただそれだけですよ。

おめでとう。

君の道を歩く姿を、誇りに思うよ。

僕らは、もう、殻の外にいる。

 

2025年のあなたへ。

結婚10周年!

そして、35歳!10年プランの半分。

結構進めたよね。

ここからは、深めていく時間。

ゴリゴリいくよー。

 

こレからはどんどん時間も、スピードも早くなって行くんだろうなぁ。

うふふ。

自分にとってのことと、相手にとってのこと。

両方を見つけられたあなたは強い。

 

おめでとう。

あの時の決断は、間違いありませんでした。

あの時、やることを制限したから、あなたがある。

 

2025年の私から

よく頑張りました。あなたは、そのフェーズをようやく乗り切った。

他人を心から愛するために、自分の弱さを受け入れ、そして見つめ、そして、

信じる事ができた。その全ての事が、ひっくるめてそれであって。

だから、それらは愛すべき事であることも知った。

 

そして、その人らしさを見つめていったらいいことを知った。

その気づきは、あなたのワーキング哲学の一つになり、全てになり、

そして、それに当てはまらない人との協働は、すぐにわかるようになった。

 

おめでとう。

もう、その道を歩くのです。

怖い、と思う道に答えがある。

 

道を進めよ。

きっと、それはそこに答えがあるから。

その先に、私はいます。

 

いるドアを開け続け、そしていらないドアを閉める。

いい年ですよ。

 

本当に。

私は今、幸せです。

写真での成功と、アーティスト、そして家族。

幸せなのです。

 

そのために今する事、見つめて行く。

きっと苦労も、その一つ。

 

アイラブユー。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう、変われないのだろうと思う。

これ以上変われないし、そして変わらないでいるってことの方がリスクなのかもしれない。

 

そして、今また元にいてもいいかなという思いは、すぐにかき消されて、

もちろん、行きたくない、怖い、どうなるんだという気持ちもあるんだけれども、

どうにもならなくて。

 

きっとこれは、私には変えられないだろう。

だから、その変われないという事を受けれいれてみよう。

 

もう、これ以上は変われない。

 

私がそれを受けれいれない限り、

このプロジェクトは進められないのだ。

 

私はホントーに嘘がつけない人間だ。

無理ならそれは、無理になってしまったのだ。

私だってどうにかしたいけれども、無理になってしまったのだ。

もうそれはしょうがないよね。