バンコクスワンナプーム国際空港に着き、

ARL→終点パヤタイ駅→




ここで、ホテルまでの地図を見ながら人に聞きながら出口を探し道路まで出ると、

まるで待っていてくれたかのように一台のバイクタクシーが


地図を見せたら速攻わかったらしく行く気満々

いくらか聞くと150B

タクシーでもよかったけど
せっかくだし暑いしバックパック置きたいしシャワー浴びたいし腹減ったしって事で全然オッケー


着いていきなりバイクのニケツは超爽快!

でも、タイでは普通なのか信号無視はするは車の間をガンガンすり抜けてくわでスリル満点!

しかも運転手歌唄ってノリノリ(笑)







いきなりおもしれーじゃねーかタイランド!





事故ることもなくホテルに着き、
無事チェックインを済ませシャワー








小休憩をはさみ、とりあえず外へ行ってみることに







まったく右も左もわからない異国の土地ってだけでワクワクする









地図だけを頼りに飯屋を探しながら歩いていると、一人のおっさんに英語で話し掛けられる




話してみるとパタヤ出身

ちょうどパタヤに行こうと思ってたので、情報をもらうチャンス到来


腹減ったから飯でも食べながらと言うとイイ店を知ってる、と



初日にして知らないおっさんとタクシーに乗り込みご飯を食べに行く事に(笑)








着いてみるとレストランというより食堂


客は地元人だけ


飛び交うタイ語


料理はおっさんが適当に頼んでくれた


メニューは
白身丸々一匹の煮魚、空芯菜炒め、エビの丸焼き、トムヤムクンにライス&ビール





普通にうめー!

いきなりこんなタイっぽいのが食べれるとは、と大満足しながらお会計の紙をもらうと....




















2,300B




















!?




高くね!?




なんでこんなするんだと聞くと海鮮は高いんだ、と





レストランならわかるけど、普通の入り口にドアもない食堂的なトコでこの値段はない









ごねるも今自分がいる場所もわからないし、なんかされたらと思い渋々払う








店を出て、
このおっさん相当胡散臭いと思いながら帰りのタクシーに乗っていると、
高層ビルで停車

中に入ってみると、ガラス張りの中にエロイお姉さん達が座ってカモ~ン的なことをやっている、、、




コイツ完全ポン引き確定


飯屋のおやじとも確実にグル



初日からぼったくられたー(爆)










でも逆に初日でよかったーー(笑)








楽しそーだったけど、これ以上はダルかったし眠かったのでタクシーでホテルへ












知らない人にはついて行くな
って小さい頃言われたのを思い出した、怒濤の一日でしたとさ。