"帰属意識"となるものが
自分には少し欠けていたのかもしれない
それは
自分自身の行い故もあると思うし
自分自身のそもそもの考え方もあると思うし
対相手との会話の中での捉え方もあると思うし
対相手との接する中での捉え方もあると思う
結局は全部自分自身なんだけれども。
だけど、
すごく大切で
大切にしたくて
幸せであってほしくて
今でも変わらずに大切なのは
紛れもない事実。
どう思われても構わないし
しょうがない。
だけど、すごく大切に思っていた
「想っている」
この事実だけは
どうか、嘘でなかったと
伝わってほしい。