2018年遅ればせながら、皆さま明けましておめでとうございます2018年もよろしくお願いします。年末年始の備忘録のため、写メをアップしておきます。年越しは那須で迎えました。大晦日に下の娘が作った猫だるまです。初日の出です那須の正月は穏やかでした。休みというのは無情にも早く過ぎるもので、1月3日には博多に戻り、4日から出勤しました博多の中州川端商店街も正月バージョン連休初日に福岡市内の南公園展望台まで散策したら、中々の眺めでした飛行機が着陸体制のためかなり低く頭上を越して行きます今年が良い年になりますように。皆さまよろしくお願いします
福岡単身日記帳15年末へ来て怒涛の3連投です。出雲大社の翌週は職場の同僚、後輩と日帰り温泉ツアーに出掛けましたなんとその日はクリスマスイヴでした(笑)目指す温泉は大分の湯布院です途中、九重夢大吊橋へ立ち寄りました。インバウンドのお客さんがいっぱいです。川からの高さが日本一だそうです。橋の上からは震動の滝という滝が望めます。吊り橋を後にして、湯布院温泉は柚富の郷彩岳館へ向かいます。雰囲気のよい外観です玄関を抜けるとレストランがあり、真正面に由布岳がドーンレストランでランチと温泉がセットになっている湯葉と地野菜のせいろ蒸し御膳をいただきました。刺身、天ぷら、デザートも付いていてどの料理も美味しくコスパ高めですお休み処も趣があります温泉は撮影禁止だったので写メはありませんが、由布岳を見ながらの露天風呂が最高でお湯もトロリんと柔らかで(*TーT)bでした。お風呂の後は由布院駅へ。磯崎新の設計でモダンな駅です。駅の正面から由布岳へ向かって道路が延びています。夕方にもなり雨も降ってきましたが、耶馬溪は青の洞門に立ち寄りました。小学校の国語の教科書に、巡礼中の禅海和尚が、川岸の難所で命を落とす人達を見て、人力のノミと鎚で30年かけて342mのこの青の洞門を掘ったという話が載っていて、凄いなぁと思っていたのですが、その地に訪れる事ができてちょっと感激でした当時の洞門が現道の下に残っていて見学ができます晩御飯は、すぐ近くの唐揚げ屋さんの村上食道で唐揚げを食べてクリスマス気分を味わったのでした。今年中にアップできましたさて、紅白も見たし、皆さま良い年を迎えて下さいませー
福岡単身日記帳14さて、軍艦島旅行の翌週は奥さんと長女が出雲大社へ良縁祈願に旅行に来ると言うので、博多からの日帰りバスツアーがあったので現地で落ち合うべく申し込んでおいたのでした。出雲大社への日帰りバスツアーですので、予想はしていましたが、参加者は女性ばかり。男は夫婦参加の二組がいますが、男一人参加はおいら1人当然ですわな。変わった人と思われてたでしょうね〰孤独な一人旅行程の新幹線とバスのお隣は一人参加の女性がお座りになられましたが、沈黙の片道5時間でも、現地で二人とおちあって、出雲蕎麦を食べて大社へ参拝出来ました。家族でほっこりしたあとは、また沈黙の5時間をかけて博多へと戻ったのでした。