高校時代は毎日お弁当を作ってたオクムラ
理由は花嫁修業
相手いないけど
そんなオクムラの花嫁修業
第一弾のお弁当がこちら
卵焼きがえらいことなってます
まだ自分の食べれる適量が分かってなかったから
量が少なすぎる
もちろんこれだけでお腹が満足するわけなく
食べ終わった1~2時間後にはお腹グーグー
前回の失敗を生かして2段にバージョンアップ!!
…今度は多すぎた
食べ終わった頃はお腹キツキツ
前回の失敗を生かしてちょっと大きめの1段弁当に変更
うんッ!!これならお腹グーグーにもキツキツにもならへんッ!!!!
やっと自分の適量が分かった
サンドイッチにも挑戦してみた
自分で作ると何でもおいしく感じる
何て都合の良い舌だろう
写真の斜め撮りというスキルを身に付けた
そっちの方上達してどうする
隙間を埋めるために冷蔵庫にあった漬け物を詰め込んだ
ふたを開けた瞬間
教室中に悪臭がただよった
お弁当に生ものは不向きだと悟った
この頃になると
弟に自分の分も作ってくれと頼まれるようになった
しばらくすると
もう作らなくて良い
と言われた
それから弟は毎日
母親の作ったお弁当を食べていた
母ちゃんはやっぱり偉大だと痛感した
秋になって
オクムラは「食欲の秋」を満喫した
食欲が止まんねーぜっ!!!!
食べた
毎日
飽きもせず
食べまくった
そして
太った

ダイエット開始
そんなオクムラのお弁当ライフ
お弁当作りで色んなことを学べた
『人生に無駄なことは何一つない』
よく聞く言葉ですね
実はこれオクムラが考えたんですよ
ふふっ(*´ー`*)
ブッ(´ε`((○≡(・∀・*)ウソハイカンヨウソハ














