きょうも
嫌になるくらい
無駄に時間が過ぎること~(*´Д`)=з
だったんだけど
それを覆すような
優しい気持ちに
会えた。
きょうは
午後から現場での仕事で
小学校が近くにあるとある住宅地へ…
現場で仕事をしていたら
小学生がチャイムの音と共に下校しだした。
こどもが近付くと危ないなぁ…なんて思いながら
黙々と土地整備をしていた。
ふと、道路の方を見ると
一生懸命こちらを見ながら手を振ってる子が…
誰?と思っていたら
なんと甥っ子だった(゜▽゜)
自分に気が付いたらしい…
手を振替して、「危ないから気を付けて帰りよ」と
声掛けて別れた。
しばらくすると…
自転車を猛ダッシュでこいで近づいて来る子が…
もしや?と思って現場を降りると
さっき別れた甥っ子がお茶を差し入れに持って来てくれていた(*゜▽゜ノノ゛☆
ねぇちゃんに持って来た!と…
なんて優しい気持ちをもったヤツやろかぁ~(ノ_・。)
両親は共働きでこの時間には誰もいないのに自分でお茶を作ってペットボトルに入れて持ってきてくれた。
小学校3年生の男の子がよ…
自分が小3の時同じように出来てたやろか??
きっとしてないなぁ~
彼の優しい気持ち見習わなきゃ!
嫌になるくらい
無駄に時間が過ぎること~(*´Д`)=з
だったんだけど
それを覆すような
優しい気持ちに
会えた。
きょうは
午後から現場での仕事で
小学校が近くにあるとある住宅地へ…
現場で仕事をしていたら
小学生がチャイムの音と共に下校しだした。
こどもが近付くと危ないなぁ…なんて思いながら
黙々と土地整備をしていた。
ふと、道路の方を見ると
一生懸命こちらを見ながら手を振ってる子が…
誰?と思っていたら
なんと甥っ子だった(゜▽゜)
自分に気が付いたらしい…
手を振替して、「危ないから気を付けて帰りよ」と
声掛けて別れた。
しばらくすると…
自転車を猛ダッシュでこいで近づいて来る子が…
もしや?と思って現場を降りると
さっき別れた甥っ子がお茶を差し入れに持って来てくれていた(*゜▽゜ノノ゛☆
ねぇちゃんに持って来た!と…
なんて優しい気持ちをもったヤツやろかぁ~(ノ_・。)
両親は共働きでこの時間には誰もいないのに自分でお茶を作ってペットボトルに入れて持ってきてくれた。
小学校3年生の男の子がよ…
自分が小3の時同じように出来てたやろか??
きっとしてないなぁ~
彼の優しい気持ち見習わなきゃ!
