とまあ、力んでもしょうがないのですが、
「そこにあるのは壁じゃない!それは、扉なんだ」
とは、ほんとにそうやと思いますね。
で、ともあれそこを開いて、
壁の向こうを見てみたいと・・・。
相変わらずタコを作っているわけですが。
1か月以上前になりますが、
手ごたえを感じてきてて。
頭と足の間に切れ目を入れたり、
新しい工夫もして。
でも、まったく安易に取り組んでいたみたいで、
あっさり焦がしてしまって・・・。
情けないなー、飽きてしもたなー。
とはいえ、どーでも良いことですが、
もう少し続けてみよっかなー。
扉の向こうに何か違った風景があるかもしれないしなー。




