この春、TBSでは、超大型スペシャルドラマを制作します。
徹底した取材を持ってリアリティを追及しつつ、
生きることの意味、学ぶことの意義を探る、
濃密な内容の本格派ドラマです。テレビ

みどころはテレビドラマ界を代表する脚本家による骨太なストーリー。
そして、若手から名優までの超豪華、多数の俳優陣。
いまだかつてないスケールで、TBSが感動作をお送りします!


と言うドラマで、まだ俳優陣もドラマ名も公表していない撮影に行ってきました。


今回、夜8時~1時間位だと言うので「1時間?汗いつもの撮影とは違うなぁ~」


と思っていたらやはり松本駅前をただドド~ッと歩くシーン歩く


アタシは前に「イキガミ」のエキストラで会って話をした事のある


松林さんと一緒にクリスマスで賑わっている風な駅前を歩きました。


松林さんはこのエキストラで138回目と言うエキストラのプロみたいな方で


ゾンビやサムライ、カメラマン、いろんな役をやっていて話を聞くだけで楽しいです。


松林さんと一緒にパチリカメラ
猟奇的なマダム
数十名と聞いていたエキストラは60人にもなっていてガーン


記念品も足りなくなったのでもらえませんでした。あせる


このシーンの後5名が残り、飲み屋街のシーンに移動です。

猟奇的なマダム
なわて通り商店街
猟奇的なマダム
カエルがあちこちにいます。


入り口にある大きい「ガマ侍」
猟奇的なマダム
カエルは縄手のシンボルです。


その由来であるカジカガエルは、綺麗な川にしか生きていけないカエルで、

昔の女鳥羽川にはたくさんのカジカガエルが住んでいました。

縄手のイメージキャラクターであるメトバ、ゴウ太は、

女鳥羽川が再びカジカガエルが住めるような綺麗な川になることを願って生まれ、

縄手の東西の入り口に立てられました
猟奇的なマダム
狭い飲み屋の通路、ここからどの店に入ろうかと迷いながら歩くシーン


これも松林さんと一緒だったのでこんな感じで行こうと


イメージしながらスターになった気分でべーっだ!歩きましたよ。
猟奇的なマダム
6月の雨上がりのシーンだったのでコートを脱いで傘を持ちました。


今回俳優さん達は見えなかったけど


撮影の雰囲気が好きなので楽しかったで~す。


時間が短いのはドラマは映画より簡単にOKが出るのかな?


ちょっと想像するには松本が舞台の少年刑務所系のドラマかと・・・


発表になってからのお楽しみですね~音譜


shinyさんからご要望の撮影中に鼻に指突っ込むとか


お尻ポリポリは出来なかったよしょぼんかんべんねぇ~にひひ

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