んにちは。
こうせいです!

 


今日紹介するのは
テスト1週間前から
始めるべきことです。

 

 

 


これを知ることによって
テストをスムーズに
解いていくことができます。

 


その結果として、
今の実力より
10点多く取ることができます。

 

 

 


逆に知らないことによって
解けると思っても解けない

 

 

「これなんやったっけな」

 


という問題がたくさん出るでしょう。

 


一度勉強して、
頭に入れたのに

 


問題を目の前にして
思い出せないのは悔しいですよね。

 

 

 


僕も定期テストでは
よくあることでした。

 


特に、
思い出せそうな単語が
長文中に出てくると、

 


頑張って時間をかけて、
でも思い出せない。

 


しかも思い出そうと
全力を尽くして
頭が混乱してしまい、

 


結局、前からもう一度読み直す
なんてことがよくありました。

 


これをしないと
そのような混乱を
入試本番でしてしまいます!

 

 

 


逆に私はそのことを
テストまでに
知ることができてたので、

 


混乱することなくスムーズに
進めることができました!

 

 

 

 

 


では、実際に
何をすればいいでしょうか?

 


ここで皆さん、
中学一年生の頃から
今まで勉強を頑張ってきた
自分を思い返してください。

 


覚えた単語は3000を超え、
読んだ長文も
500を超えるでしょう。

 


今までみなさんは
よく頑張りました。

 

 

 

 

では、今まで勉強中に
出てきた問題を
頭の中に浮かべて見ましょう。

 


どうですか?

 


30個近くも思い出せた方は
すごいと思います。

 


しかし、
ほとんど思い出せない方も
少なくはないでしょう。

 


その中には
問題を見たら
思い出すものと、

 


問題を見ても
思い出せない問題とが
あります。

 


ということで
入試前の1週間は

 

 

忘れてしまっている問題を

もう一度確認しましょう!

 

 

具体的には、
今まで解いた問題を
もう一度解き直してください!

 


本当にこれを
知っているかどうかで
テストの点が10点は変わります

 

 

 


ここで、具体的に
何をすればいいでしょう?

 


答えは難しくありません。

 


忘れかけていることを
1週間前から

 


もう一度見直しを
するような感じで進めます。

 


しかし、注意することが
3つあります。

 


下にまとめたので
必ず全て読んでください。

 

 

①答えがあってるかどうかではなく
解き方を思い出せるかどうか
という基準で進める

 


もちろん答えがあっていることが
大切ではありますが、

 


それ以上に、
その問題の解き方を
しっかり確認してください。

 


②問題に含まれる語句のうち
わからないものを
ノートに書いていく

 


ここでは、わからないことを
わからないと自分自身で
確認することを主に考えます。

 


さらに、ノートに書いた
わからない語句は
テスト前に見直すようにします。

 


③前回解いた時の
感情や状況を思い出しながら
答え合わせをする

 


これが一番大切です!

 


記憶というのは
単体ではとても
定着しづらいものです。

 


ですが、
楽しいや眠いなどの気持ちや
暑い、明るいなどの状況と
セットで頭に入れることで

 


かなりその記憶が
頭に残ります。

 


しっかり頭に
残らせるためにも

 


感情や状況などとセットで
問題を解き直してください!

 


以上3つのことに
注意しながら

 


今まで解いた問題を
解き直してください。

 


今すぐ、解き直しと
3回声に出してください!

 


それをして、
試験をスムーズに
進められるようにしましょう!

 

 

 


あとは、
体調管理も
気をつけてくださいね!