昨晩はびっくりしました。
軍にいると個人の考えや正悪関係なく行動しないといけないので、市民と対立する側になってしまうこともあります
自分の意志で行動できない軍にいる間はできるだけ触れないように写真も載せないようにしています。

とにかく無事に期間が終わることを願ってます。



わたしにとってもヨンタンは大切な存在でした。
辛い時期にどれだけテヒョンの心を支えてくれたか。病気があり、手術もうまくいかず、自分は兵役につく。一緒に居れる一日一日大切に過ごしてたとおもう
それを、「CDカバーにもう使えないから悲しんでるだけ」かなしんでるテテペンの泣きパーティは恥ずかしい、と推しのアイコンで書いた奴


そんな考え、思いつきもしなかった。

なぜそんな人が集まるのか、自分の推しが推されて推されケミコンテンツも作ってくれてCDもうれて投票一位になっても、まだまだまだまだ満たされないんか?
剥き出しのエゴがすごいよ抑えろよ恥ずかしい。



ヨンタンへのあたたかい気持ちの他に、そんなことが頭にチラついて、、怒りやかなしみをふりはらうように、

一心不乱に彫った。
夜のベランダ、ダウン着たら全然いけました。風がないのでなんなら暑くてダウン脱いだ。
1日のほんの少しの時間しかとれないけど、テテとヨンタンのことだけ考えるいい時間です




母の小さい頃の本

わたしのたからもの







きみは、ぼくの星を、星のうちの、どれか一つだと思ってながめるからね。すると、きみは、どの星も、ながめるのがすきになるよ。星がみんな、きみの友だちになるわけさ。



ぼくは、あの星のなかの一つに住むんだ。その一つの星のなかで笑うんだ。だから、きみが夜、空をながめたら、星がみんな笑ってるようにみえるだろう。すると君だけが、笑い上戸の星を見るわけさ




テテと私たちだけが、夜空に笑ってるみたいなかわいいヨンタン星をみつけるだろう。



ずっと一緒に愛し続けるね