日本の方は、白い肌を保とうと、日焼け止めに念入りな方、
たくさんいらっしゃいますよね。
帽子、サングラス、UVカットのスリーブジャケット、手袋、日傘など...
ここで日焼け止めも欠かせない一つですね。
オーストラリアでは日本の紫外線度より高いと言われ、肌に見られる
癌細胞
を定期的にチェックする方、
摘出手術をされる方の話をよく聞きます。
日本では忘れがちな(北海道出身なので)日焼け止めも、オーストラリアでは
水筒、帽子、サングラス、日焼け止めは日常の必需品です。
日々使用する日焼け止め、ここ何年かその内容材料についてニュースでも取り上げられていました。
ケミカル ー 実際に紫外線をカットはするが、そのケミカルが肌を通して身体に浸透し、内分泌系(甲状腺、副腎、性腺など)を撹乱させ病気を起こす原因となる。
スプレー缶 ー 動き回る子供に。と簡単に濡れますよ!と商品化された日焼け止め。
スプレーになると、クリームの半分の効果しかなくなり、体全身には缶の半分は必要になるらしい。それを知らない利用者は結局日焼けしてしまう。
そこで、最近天然物の日焼け止めも出ていますので、
カラダのために、家族のために、
いいCHOICEをしましょう。
お勧めは、こちら。オーストラリア 元祖オーガニック会社
MIessence (マイエッセンス)の日焼け止め SPF15
水分が入っていない、ミネラルたっぷり。
ジンクで紫外線から守り、
オリーブオイル、ココナツオイル、シアバター、ビーズワックスでお肌を保護、
キャロットシードオイル、ローズマリなどの抗酸化作用成分
も配合されており、天然なのに塗る際に、伸びやすい!
次にお勧めは Little Innoscents の日焼け止め


このSheer Shea ボディーオイル
を塗った後にジンクの日焼け止めを塗ると
白さが全く気になりませんよ〜。






