大の学年のクラスは小3、4とひまわり組3人と共に学んだ貴重な学年でした
障害学級資格ある教師が担任になったからでした
この子達なら大丈夫と経験から思ったそうでお公家組が作られた訳で
その分活発な子は隣のクラス文武両道があ公家組(職員室で言われていた)になってしまいましたが
ギャングエイジ
彼らは小1から運動会ではひまわりの子達の手をつないで誘導できるような子達なので普通なことだったと思えました
親子共々仲が良かったなあ
ひまわりさんたちのおかげで親しくなれたこともあった
ランチ会も何回かやりました
飲み会も1回あったかな
その頃仕事をしている人がいなかったこともそんな時代だった
授業中抜け出して皆で追いかけたこともあったことを懇談会で聞いたなあ
遠足は男子より女子が手を繋いで行動してたと聞き
ギャングエイジの年頃が出てるのかなあと
何回も書いたかな
卒業前の最後の懇談会でひまわりR君ママから
泣きながらお礼を言ってくれたこと
私達ももらい泣きしてしまったもんなあ
実は
姉ちゃんの学年はひまわりさんがいませんでした
1年の時遊んでいたひまわりさんに嫌な言葉をかけたことを懇談会で知りました
怖かったこともあったそうですが
同級生にいることの自然さも私は思ったなあ
中学になったら一緒に勉強はすることはなくなりましたが将来の為の勉強になったことからです
今彼らはそのような人達が働ける地元で働いています
この時期になると思い出します