念願のミヤザワAtelier Plus-Ⅱを買っちゃいました。
キャッシュでポンとな。
買うときは、同じ型4本の中から選定。
初心者だしよく分からんべーと思いながらも吹いてみる。
出しにくい域がある2本とそうでない2本にあっさり絞れました。
そうでない2本から1本に決めるのに、かなり悩みました。
しばらく吹き比べて、低音~高音までしっかり出る子に決めました。

家に帰ってから、早速、マイケルさんと吹き比べてみる。
チューニングのときはそんなに感じなかったけど、同じ曲を吹いて比べてみると、その差は歴然。
マイケルさんは、しゃがれたおじさんのような声。
この子は、明るくもしっとりした声。
第一声は『雅(みやび)』ってイメージだったけど、吹くほどに『艶子(つやこ)』『煌音(きと)』『桜子』などなど、大人の女性っぽくもイマドキっぽいようなお嬢様っぽいような感じがしてきて。
とりあえず、この子は、ミヤザワ艶子さん(仮)と命名。
高音ラシドが出ないのは力不足と思ってたけど、ミヤザワ艶子さん(仮)だと、出るのよね…マイケルさんはおじさん声だから高音ダメだったのかしら。
これからの練習が楽しみです。
キャッシュでポンとな。
買うときは、同じ型4本の中から選定。
初心者だしよく分からんべーと思いながらも吹いてみる。
出しにくい域がある2本とそうでない2本にあっさり絞れました。
そうでない2本から1本に決めるのに、かなり悩みました。
しばらく吹き比べて、低音~高音までしっかり出る子に決めました。

家に帰ってから、早速、マイケルさんと吹き比べてみる。
チューニングのときはそんなに感じなかったけど、同じ曲を吹いて比べてみると、その差は歴然。
マイケルさんは、しゃがれたおじさんのような声。
この子は、明るくもしっとりした声。
第一声は『雅(みやび)』ってイメージだったけど、吹くほどに『艶子(つやこ)』『煌音(きと)』『桜子』などなど、大人の女性っぽくもイマドキっぽいようなお嬢様っぽいような感じがしてきて。
とりあえず、この子は、ミヤザワ艶子さん(仮)と命名。
高音ラシドが出ないのは力不足と思ってたけど、ミヤザワ艶子さん(仮)だと、出るのよね…マイケルさんはおじさん声だから高音ダメだったのかしら。
これからの練習が楽しみです。
フルート再開してから、生音も勉強だ!と、フルートオーケストラのコンサートや、ネット動画でフルート講座もされている先生のリサイタルに行ってきました。
フルートオーケストラを見たとき、アマチュアOKならいつかはステージ立つ側になりたいと思いました。
音大卒の若い人ばかりかと思いきや、おじいちゃんやおばちゃん世代の奏者さんもたくさんで。自分もいつか趣味の域を越えて何かできたらなぁって思うように。
…とはいっても、今すぐには練習時間が増やせるわけでもなし、趣味の域を越えるのはいつになるやらわかりませんが。
フルートリサイタルは、開演前に中高生姉妹の演奏があり、娘っこはそっちのほうが印象強かったようです。
「プロの先生が上手なのは当たり前だけど、自分と3歳しか違わない子がステージに立ってた!スゴいよね!プログラムに挟まってたチラシ見た?医学部在学中でもコンサート出ちゃう人もいるんだよ!お医者さんになるにはフルート吹けても意味ないと思ってたけど、やっぱりウチ、勉強もフルートもどっちも頑張る!夢も趣味も両立する!」
と、ものすごく興奮して話してくれました。
…これ、フルート習いたいって言い出すパターンかしら?
ママだってレッスン行きたいとこ、諸々の事情で我慢してるんだからー!
近場で1.5人分くらいのレッスン料で親子まとめて同時に見てくれるようなとこないかしら…
リサイタル後、先生が来場者の見送りをしていて、関係者さんっぽい人ばかりが先生に声をかけていました。
親戚でもないし、レッスン生でもないし、レッスン生の家族でもないし…完全アウェイな私ですが、一ファンも関係者だいって勢いで、大行列の最後の最後で先生に話しかけちゃいました!
憧れの人と話せた、それだけで頑張ろうって思えるよね。
娘の真似っこじゃないけど「仕事も夢も諦めないぞー」
いつかやってやるぜ『フルート、親子共演』
フルートオーケストラを見たとき、アマチュアOKならいつかはステージ立つ側になりたいと思いました。
音大卒の若い人ばかりかと思いきや、おじいちゃんやおばちゃん世代の奏者さんもたくさんで。自分もいつか趣味の域を越えて何かできたらなぁって思うように。
…とはいっても、今すぐには練習時間が増やせるわけでもなし、趣味の域を越えるのはいつになるやらわかりませんが。
フルートリサイタルは、開演前に中高生姉妹の演奏があり、娘っこはそっちのほうが印象強かったようです。
「プロの先生が上手なのは当たり前だけど、自分と3歳しか違わない子がステージに立ってた!スゴいよね!プログラムに挟まってたチラシ見た?医学部在学中でもコンサート出ちゃう人もいるんだよ!お医者さんになるにはフルート吹けても意味ないと思ってたけど、やっぱりウチ、勉強もフルートもどっちも頑張る!夢も趣味も両立する!」
と、ものすごく興奮して話してくれました。
…これ、フルート習いたいって言い出すパターンかしら?
ママだってレッスン行きたいとこ、諸々の事情で我慢してるんだからー!
近場で1.5人分くらいのレッスン料で親子まとめて同時に見てくれるようなとこないかしら…
リサイタル後、先生が来場者の見送りをしていて、関係者さんっぽい人ばかりが先生に声をかけていました。
親戚でもないし、レッスン生でもないし、レッスン生の家族でもないし…完全アウェイな私ですが、一ファンも関係者だいって勢いで、大行列の最後の最後で先生に話しかけちゃいました!
憧れの人と話せた、それだけで頑張ろうって思えるよね。
娘の真似っこじゃないけど「仕事も夢も諦めないぞー」
いつかやってやるぜ『フルート、親子共演』
