私が医療系のドラマをみまくっていたせいで、娘っこにとって身近な職業は医者だったのですw
幼少期、お医者さんごっこでは、オペの真似をしてたんですよ。ビックリしました。
いつ夢が変わるかもわからん小さな子に、バカな親は色々お勉強道具を買い与えました。
イヤイヤやっているわけではなく、遊びのひとつとしてお勉強をやっているようでした。
小学校入学前には、ひらがな・カタカナ・アルファベット・足し算はできてました。
入学時には勉強が習慣化していて、問題集買ってもあっと言う間にこなしてしまい、丸付けがどんどん溜まる…
英語を学びたいと言い始め小2から英語教室に、問題集丸付けしてくれないなら塾に行きたいと言い出し小3から塾に通っています。
塾で先取り授業をし、復習で学校の宿題や通信講座をやり、苦手分野の問題集をこなし。
小学生の勉強時間とは思えないほど勉強してます。
漠然と医者になると言っていた娘っこは、小学校上がる頃は外科医になりたい、英語習い始めてからは国際的に活躍する外科医になりたい、ドキュメンタリーで小児手術を見てからは国際的に活躍する小児専門の外科医になりたい、と、どんどん具体的になっていきました。
医者になると言ってからすでに7~8年。
大学受験まではまだ倍の時間があります。
このまま初志貫徹するのでしょうか?
将来が楽しみです。