p8


相変わらず よくわからない生活を しています

最近の特徴は PCにひっついてます

なのにここには見に来るだけ どうなってんだぁ~




ことばが降って来ないので 拾えない ・・・

画像はストックしてあるのに です ・・・

なんか自分が不在です いつも不在です ・・・



・・・ヒロシです・・・  と言いたくなりました



やっと ここに来たから(自分が)

今日から 元気になろっと!




「白い本」の ことも書いてたのね

すっかり忘れていました ・・・ そのうちまた ・・・




このブログを書き始めたときに

いっしょにテーマも作りました ・・・

そのタイトル 最近何度も変えてみましたけれど

いまひとつ しっくり来なくて ついに元に戻りました



p7

ことばを花束にして恋人に贈ろう!



そういうタイトルでしたよ♪

なぜ変えたくなったかというと 『 恋人 』☆


恋人という言葉が 最近世の中から姿を消してる?

ような気がしたからでしたが ・・・わかったの♪


かわりに「カレシ」とか「カノジョ」かな?って ・・・

でも カレシやカノジョは まだ大人になる前の

時代の人が使うのにはちょうどいいけど

ちっとっもロマンチックじゃないし って♪


日本人はガキじゃないんだって 気づいたの

という日本語はガキンチョっぽいけど ごめん


ティーンズが あるいは20代が 憧れる

麗しのおとな世界を創らないとこまっちゃう

カレシカノジョはお互いを縛りあい

恋人はお互いに ときめく存在

カレシカノジョを卒業して恋人になるかも


いろいろあるだろうけど 優雅なひとに憧れます♪





p6

12ページからは ちょっぴり 命令口調なのです


『 ことばを道具とする人は 

ことばの 用い方を誤ってはいないか
 
確かめなさい 




と 書いてありました。 それで考えました ・・・

ふつう 言葉は何気なく使っているし 

「道具」とは思っていないから 「言葉が道具」の人って

テレビや新聞や雑誌/週刊誌の人たち とか


芝居やお笑いやコメンテーターといわれる人たち

だろうけれど そういう人たちは 自分が発言したことに

責任持たなきゃいけないし 言葉を発することが

とても重大なことなんだと 意識しなくてはいけない と


そう いっているように思えた

あ 学校の先生もそうだね 幼稚園の先生もよ!



それから 一人ひとりの人では

友達や周りの人に対して 言葉を使うわけだけど

その時も ほんの少し気を使うだけで

ことばは 美しくなるし そうすると みんなうれしくなる




明日から ことばをちょっぴり 丁寧に美しく と

心がけてみるわ ♪




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前回の続きなのだけれど

文字の雰囲気から 8ページからは新しい「章」なの ・・・


手書きの文字 ・・・




ことば登場


ことば記号 / ことば合図/見のがせばを失う』


ことば記号 / ことば合図/からない者は脱落する』


ことばぼう / ことばえよう / ことばぼう 

 

/ ことば感謝しよう』





この文字を読んだだけでは 意味がわからないよね ・・・

「考えなさい!」といわれているような気がしました




ことばをもっと大事にしなくてはいけないのかも知れない




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お洒落でシンプルな この本の扉を開けると無地の1ページがあり


それをめくると 『 出発にあたって。』 と 題した5行が印刷してある


それを 転記しようと思う ・・・




  『 人生は、一冊の書物に似ている。 愚かな人間は、

  それをペラペラとめくっていくが・・・賢い人間は、

  念入りにそれを読む。 なぜなら、かれは、ただ一度しか

  それを読むことが出来ないのを知っているから・・・』

  ジャン・パウル・リヒター





この次に手書きの文字がある・・・ 『 』内が1ページに大きく ・・・



  『 文字(もじ)からの 出発 』



 『 人がいる 心がある 』



 『 動く心 』



 『 おもい ということ 』



 『 あげる 上げる / 上へもち上げる / もち上げないと おちる 』



 『 出るくい / 人は くいではない 』




    
これらの短い文から 思考を広げてゆくと 大切なこと見つかりそう ♪