1週間ぶりに明日、逢える…
あしたは…認知症の私の父に逢いに行ってくれる
旦那でさえ、もう会いに行かないのに
彼のほうが心配して「会いたいから」と言ってくれている
その後は…私の名前の名付け神社⛩へお参りして
それから、彼の通った大学を見に行く…
お互いの人生の軌跡を少しずつ辿っていく…
「私達…ツインレイだね…」
会った時から、なんか自分の中に彼はいたような…不思議な感覚になっていた
ツインレイを知り、まさにこの感覚だあと思い…
ホッとした…
その後は…肌に触れたいのでホテルの予定…
「俺たちは…もう…離れてはいけない」って当たり前のように言われると…
現実を受け入れてる今が、薄っぺらに感じてしまう。