♪願望/heidi.
だんだんと目の前の様子がはっきりしてきました。
いつもと変わらぬ小さな部屋の片隅で
ポンプの止まった水槽がひとつ逆に浮いた熱帯魚
もはや全てはどうでもいいことだらけです。
つまり僕はこの世を嫌ってるこの世も僕のことを嫌いでしょう
だからもうこれ以上寄らないで
だんだんと目の前の様子がぼんやりしてきました。
昼夜正確に刻まれる水滴の音
壊れかけのラジオからは決して明るくはないニュースが
もはや全てはどうでもいいことだらけです。
やがて人は何もかも失くして土に還ることを願うでしょう
だからもうこれ以上泣かないで
忘れてください。 そして二度と思い出さないで
ありがとう、 でも僕はいなくなる
つまらなかった人生に今幕を降ろそう
跡形もなく泡のように弾ける
いつもと変わらぬ小さな部屋の片隅で
ポンプの止まった水槽がひとつ逆に浮いた熱帯魚
もはや全てはどうでもいいことだらけです。
つまり僕はこの世を嫌ってるこの世も僕のことを嫌いでしょう
だからもうこれ以上寄らないで
だんだんと目の前の様子がぼんやりしてきました。
昼夜正確に刻まれる水滴の音
壊れかけのラジオからは決して明るくはないニュースが
もはや全てはどうでもいいことだらけです。
やがて人は何もかも失くして土に還ることを願うでしょう
だからもうこれ以上泣かないで
忘れてください。 そして二度と思い出さないで
ありがとう、 でも僕はいなくなる
つまらなかった人生に今幕を降ろそう
跡形もなく泡のように弾ける
♪街角慕情/heidi.
今日も一人夜の街を歩いてく
アンタへの寂しさを紛らわすためじゃないけど
とっくの昔に忘れたはずなのに
どうしても同じ場所に足が向いてしまうわ
あの時私達終わったの。そうやって自分に言い聞かせて
なのに胸の奥はざわめいて いてもたってもいられないの
あともう一度だけは待つことにしてみるわこれが最後だと思って
最終列車が来て彼の姿はなくてアタシ馬鹿な女ですか?
川の流れを見つめると悲しくて
もう二度とこんな場所来やしないと思ったの
春夏秋冬と季節一巡り
また今年同じことばっかり考えているわ
どうしてこんなにも苦しいの?アンタのことなんて嫌いなのに
いい加減アタシを楽にして なんて言ってもムダなことね
でももう一度だけは待つことにしてみるわこれで最後だと思って
駅のベンチで一人ただ時だけが過ぎてアタシ馬鹿な女ですね。
アンタへの寂しさを紛らわすためじゃないけど
とっくの昔に忘れたはずなのに
どうしても同じ場所に足が向いてしまうわ
あの時私達終わったの。そうやって自分に言い聞かせて
なのに胸の奥はざわめいて いてもたってもいられないの
あともう一度だけは待つことにしてみるわこれが最後だと思って
最終列車が来て彼の姿はなくてアタシ馬鹿な女ですか?
川の流れを見つめると悲しくて
もう二度とこんな場所来やしないと思ったの
春夏秋冬と季節一巡り
また今年同じことばっかり考えているわ
どうしてこんなにも苦しいの?アンタのことなんて嫌いなのに
いい加減アタシを楽にして なんて言ってもムダなことね
でももう一度だけは待つことにしてみるわこれで最後だと思って
駅のベンチで一人ただ時だけが過ぎてアタシ馬鹿な女ですね。
♪解放/heidi.
涙をこらえて一人彷徨い続けてた
いつかきっと光差す場所へ行けると願い
微笑み浮かべて描く明日は砂に消え
キミも消えて…失う事全て心震え
今未知の道を歩みそしてあがきもがいても
もう帰らぬ愛しさは無いと空に頷いた
でも本当は怖かった一人がただ嫌だった
目を閉じ暗闇を進んだ
あぁ…この声よ君にどうか響いて
あぁ…涙枯れ一人歩いた…幸ある場所へ
今続く長い道へ哀しみの終着つけ
もう帰らぬ愛しさは記憶と空に混ぜた
切り開けこの大地へ霧晴れる虹の向こう
目を開け暗闇を進んだ
あぁ…この声よ君にどうか響いて
あぁ…透明な風を感じていたいと願う
あぁ…寝転んだ空よ
導け…光ある場所へ
♪TheMe/彩冷える
いいわけを探してた 靴ひもを結ぶような
立ち止まる 今が無駄じゃないと
声を上げてがむしゃらに呼吸をすることに
背を向けた僕の唇 溶かす太陽
道端の踏まれた花よりも うなだれてる僕は
頭が大きくなって
気がつけばいつしか つま先ばかり見つめてた
明日にいくら期待しても
早く このバトンを 渡して背中を
押してあげなければ
何も 始まらない
こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで
意味のない人なんていないから
二度とないこの瞬間 君に出会えたから
言葉で着飾った心を溶かしたいよ
ご褒美が欲しくて
ほめて欲しいって
結果ばかり見つめていたんだ
向かい風を強く吸いこんでさ
「一人じゃない」
暁の空 何も 怖くはない
誰かに必要とされたいって泣いたり
居場所がないって嘆いたり
それはまだなにもないだけだから
どこにだっていける 不可能はなんてないよ
こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで
意味のない人なんていないから
あまりに近すぎて遠く感じているんだ
でも誰にも近道なんてないよ
♪HONEY Bee★/ν(NEU)
短い春と長い冬
夢で会えたってそんな気がするだけさ
僕の羽を濡らしてでも 会いたかった your smile
雨の夜に ランタン便り
何もかもがおぼつかない世界で
君の持つ花だけが光ってる
Honey be boom boonie
僕はハタラキバチ Daring Daring
探すよ Let be boom boonie
どこにいたって 君の笑顔見つけるよ
やがて二人 結ぶ赤い
糸をどうか切らないでいてね
今は君と少しだけ
交わす言葉さえ愛しいよ
そっけなくそっぽむく つれない君
プラスチックの花の方が素敵だって?
Don't run away やっと出会えたんだ
Honey be boom boonie
切なくなるのは Daring Daring
なぜだろう? Let me boom bonnie
欲張りなのかな 君を独り占めしたい
ねぇ boom bonnie 今何してるの?
Daring Daring 気になる
Let be boom boonie それだけで僕は
頭がオカシクなりそうだ
君のために歌うよララ 君想う日々を
君のために歌うよララ
君は知らないままでいい
Honey be boom boonie 今何してるの?
Daring Daring 気になる
Let be boom boonie それだけで僕は
頭がオカシクなりそうだ
Honey be boom boonie 僕はハタラキバチ
Daring Daring 探すよ
Let be boom boonie どこにいたって
君の笑顔見つけるよ
いつだって 君だけを
思ってるだけだけど
いつだって 僕だけは
君を笑顔にできるんだ
to your heart
明日また晴れのち雨
雨あがり光がさすよ
そして君に
思いを言おう
この歌にのせて
「君が世界一」