♪やわらかな風に../AILE
やわらかな風に舞う
薄紅の花びらが
僕の瞳をふさぎ
滲む視界を隠す
テーブルに残された日記帳と写真立て
今はもう開けられずに このまま想い閉じ込めた
この窓から見える景色に立つ
二人、手を重ねたあの桜
窓にとりつけられたカーテンは
あのままでずっと閉じたままで・・・
出会いは太古までさかのぼり
僕と君の運命を知る
別れはその時から決められていた
気が付けば僕は
~あの桜の下で…~
起きるはずない奇跡を待ちわびて
乱れ咲、桃色に染められていくその空間を
いつまでも見つめていた
君がつけていたあの日記帳 今まで気が付かなかったよ
最後のページに書き綴られた文字・・・「ありがとう」
だからあの日の二人にサヨナラ・・・
薄紅の花びらが
僕の瞳をふさぎ
滲む視界を隠す
テーブルに残された日記帳と写真立て
今はもう開けられずに このまま想い閉じ込めた
この窓から見える景色に立つ
二人、手を重ねたあの桜
窓にとりつけられたカーテンは
あのままでずっと閉じたままで・・・
出会いは太古までさかのぼり
僕と君の運命を知る
別れはその時から決められていた
気が付けば僕は
~あの桜の下で…~
起きるはずない奇跡を待ちわびて
乱れ咲、桃色に染められていくその空間を
いつまでも見つめていた
君がつけていたあの日記帳 今まで気が付かなかったよ
最後のページに書き綴られた文字・・・「ありがとう」
だからあの日の二人にサヨナラ・・・
♪LOVE☆SWEETS/AILE
君と出逢ってからは初めてのね☆○○○ランド
キラキラ光る並を見る君の横顔がとても可愛くて
君と出逢ってからは初めてのね☆青い海に
初お披露 目の君の水着姿がね眩しくて
思わず写メ向けたそんな僕を
「コラ!」って笑って手を取ったね
I'm in iove ただ唯一の君だけを捧げて
Run away この空の下二人だけ終わりなき道走って行こう
ずっと、ずっと探していた
これが運命の出会い!?笑
You're in love ただ唯一の僕だけに愛を捧げて(お願い☆)
Come what may この空の下二人だけ手を取り合って歩いて行こう
キラキラ光る並を見る君の横顔がとても可愛くて
君と出逢ってからは初めてのね☆青い海に
初お披露 目の君の水着姿がね眩しくて
思わず写メ向けたそんな僕を
「コラ!」って笑って手を取ったね
I'm in iove ただ唯一の君だけを捧げて
Run away この空の下二人だけ終わりなき道走って行こう
ずっと、ずっと探していた
これが運命の出会い!?笑
You're in love ただ唯一の僕だけに愛を捧げて(お願い☆)
Come what may この空の下二人だけ手を取り合って歩いて行こう
♪翼の彼方へ/AILE
もう泣かないで、悲しみは永遠に続かないからね
傷ついて 傷ついて それでも生きてゆくから
ほら泣き顔上げて見せてよ
君を守る人はまだきっといるから
そういつだって、比較されボクは等は生きて来たよね
苦しくて 苦しくて 逃げ出しそうになったね
でも負けずにここまで来たんだよね
心の鍵を誰にも開けて貰えずに
この長く冷たい日がやがて溶けて輝くまで
その未来を見つめた瞳を見失って閉ざさないで
いつか きっと 笑えるから
君は 君だけを見て
つまずかないで生きる事それが全てを決めるのか?
ならばボクはこの翼で生きる意味を綴るだろう…
この地球を彩る命もやがて消えて無くなるから
その生きた証しを今残し君を掲げていて
道は今開かれたから 恐れずに歩いて行こう
その先に先には君が求めたものがきっとあるから
いつか 辿り着くまで…
涙 流せる日まで…
今は君だけを…
傷ついて 傷ついて それでも生きてゆくから
ほら泣き顔上げて見せてよ
君を守る人はまだきっといるから
そういつだって、比較されボクは等は生きて来たよね
苦しくて 苦しくて 逃げ出しそうになったね
でも負けずにここまで来たんだよね
心の鍵を誰にも開けて貰えずに
この長く冷たい日がやがて溶けて輝くまで
その未来を見つめた瞳を見失って閉ざさないで
いつか きっと 笑えるから
君は 君だけを見て
つまずかないで生きる事それが全てを決めるのか?
ならばボクはこの翼で生きる意味を綴るだろう…
この地球を彩る命もやがて消えて無くなるから
その生きた証しを今残し君を掲げていて
道は今開かれたから 恐れずに歩いて行こう
その先に先には君が求めたものがきっとあるから
いつか 辿り着くまで…
涙 流せる日まで…
今は君だけを…
♪ロマンス戦記/AILE
導かれたこの道を迷わずに歩いてみよう何処までも
向かい風も気にせずにあの丘の向こう街まで飛び立つよ
花咲く丘咲き乱れ 夢の楽園
七色の虹が空を描いていた
今見つけたよこのざわめき 胸掻き乱す様な青
白亜の城まで行くよ ロマンスの恋物語
険しく続くこの道、太陽が消えうせても恐くない
君が待つ白亜の城もうすぐ迎えに行くから待っててね
鳥は唄い 木漏れ日が心照らすよ
森の妖精が僕に語りかけるをだ「もうすぐね☆」
夜空に浮かぶ星見上げてささやくよ君の名を
もうすぐ逢えるんだね君と きっと連れだしてあげる
星空に願う君よ その時を夢見ていて
ロマンスの恋物語
♪エゴイズム/AILE
ゆらゆらり舞う中 僕は君に犯される
妖しげな目を向けて 四面楚歌に囲まれていた・・・
そぐわないその意思 「あたしだって嫌なの」
そんなわけないだろ? マニュアル通りのその言葉
罪を隠す 君は僕に 戸惑いながら・・・
罪をきせる 君は僕に 怯え始めて・・・
君だけが暴走すれば 戻れなくなるでしょ?
きっとそれは間違っているんだから 気付いてよ
「否定される筋合いなんてあなたにはないでしょう?
綺麗事が多すぎて
もう嫌!嫌!嫌!早く消えてよ!!!」
妖しげな目を向けて 四面楚歌に囲まれていた・・・
そぐわないその意思 「あたしだって嫌なの」
そんなわけないだろ? マニュアル通りのその言葉
罪を隠す 君は僕に 戸惑いながら・・・
罪をきせる 君は僕に 怯え始めて・・・
君だけが暴走すれば 戻れなくなるでしょ?
きっとそれは間違っているんだから 気付いてよ
「否定される筋合いなんてあなたにはないでしょう?
綺麗事が多すぎて
もう嫌!嫌!嫌!早く消えてよ!!!」