こんなに泣いたのは1年振り?
2年振り?
プツンと糸が切れて
子供のように泣きました。
、、、そして目が覚めました。
誰のせいでもない。
自分が悪いんだ。
きっとわたしから手を離すと
簡単に切れちゃうんだろぅな。
所詮、その程度の存在。
大勢の中のひとり。
わたしが居なくても平気でしょ。
そんな事わかってても
その手を離す勇気なんてなかった。
わたしには居ない生活なんて
考えられなかったから。
でも正直…傷ついたし、疲れた。
わたし、ナメられてる?
バカにされてる?
ここ、キレるとこ?
そんなことやってたら、周りに誰も居なくなるょ。
今までもたくさんの困難があったけど、必死に頑張ってきた。
どんな状況でも関わっていこうって
関わっていたいって。
その先にはきっと
未来が待ってるって信じてた。
わたしの直感ハズれたみたい…。
夢を見させてくれてありがとう。