はやっ!~金沢旅行1日目~ | 「こころ」もち+ベビ日記

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2011年 4月 ベビ誕生。
マイペースな育児&自分日記が目標。

金沢旅行から早いもんで1か月・・・。


この間思ったことは、「これ書きます!」って宣言はやめた方がいいなと。。。

それ以外のことがかけなくなっちまう困(以外とマジメ??)


でもやっぱり残しておきたいからねemi




~1日目~


結構あっちゅーまのサンダーバードの旅500系のぞみ
まずは荷物を置こうと本日のお宿探し。

でもやっぱり初金沢なんで右も左も


しかし、ここは「なんとかなる」ガッツ的な私の旅。

「たぶんこっち」で出てみると、金沢の街がお出迎え。



金沢駅


木製の大きな鼓をかたどった門があって、それだけでテンションUPアップ


ホテルに荷物を置いて、さてどうするよ!



そこでまずは向かったのが「近江町市場」フィッシュ

やっぱり金沢に来たんだったら「魚」を食べないとね~さかなクン



近江町市場



京都の錦市場も街中にあるけど、もっと「市場!」って感じがする場所でした。

お魚だけでなくっていろんなものが売られてて、人通りもたくさん。



店頭で食べれるホタテ帆立とイカ焼き焼きイカを思わずパクリ照

しかし満足するなかれ。今日のメインイベント!?の海鮮丼kirakira



海鮮丼



めっちゃテンションあがりっぱなしあげ

正直何を食べても美味しいと思ってしまう私だけど、

(そして旅先のっていうプラスの調味料も。。。)やっぱりおいしかったですえへへ



隣の席のご夫婦は、やはり私たちみたいなミーハーではなく、

ここは焼き魚をご注文。

それがあんまりにもおいしそうで、私は頼んでしまいました照れ




「焼きサバ」(ちなみに隣のご夫婦は兜焼きとタイ?でしたが・・・)


焼きサバ




お腹が満たされた私たちは、次の目的地「和菓子作り体験」へ。

バスで向かう予定だったけど、結局ぷらぷらと歩きながら目指すことに。



実はここで雨が。。。雨

ホテルを出る前に「降らんやろ~」という変な自信とともに、

折りたたみ傘を置いてきた私。

それに反してちゃんと持ってきた相棒。

結局私を入れてくれたために濡れちゃった。ごめんよう・・・・うぅ~




途中ひそかによりたいところがあって、それは「三味線体験(どんだけ体験好き??)

和菓子体験の予約の時間まで少しあったし寄ってみたら、

「しばらく休みます」残念・・・う~

(ちょっと前に氾濫した浅野川のすぐ近くだったので、その影響?かなぁと。)





というわけで再び、一路目指した「和菓子体験」花見だんご

予約はしてたけど、せんでも大丈夫やったんちゃうかな~なんて思ってた私。


「あま~い」むっ

(私たちの後にきた人たちは断られてた・・・なきよかったよ~。)



ドキドキの初の和菓子作りファイッ!

先生は結構速いペースで進めていく汗のでついていくのに大変。

でも鮮やかな手つきでちゃっちゃとキレイな和菓子を。



私たちはこう?こう?んー?と言いつつ、

それでもなんとかできていく和菓子に大興奮おー

出来上がったときには、お互いに褒めあって大満足カオ

(おまけにどんだけ自分好きやねんって言うくらい、自分の和菓子を写メしまくりカメラ



お菓子

金沢に行かれることがあればぜひおススメの体験ですネコの肉球



このあと、本来の目的?である、友だちにお迎えいただいて、

おうちにおじゃまいたしました。



久し振りだというのに、なんかそんな感じもなくって。

ここが金沢だということをつい忘れてたぺろっ



金沢在住の友だちは新婚1年目ハート

そうだ結婚式教会のDVD見ようよ~って話になって、

どこだったっけと探したところ彼女のおうちのHDレコーダーには、




レッドカーペットの録画がたんまり。

(やはり関西人の血は変わりませんねうさ。



すかさずうちらの話題は今誰が面白いか。

結局そのあとレッドカーペットを見出してしまった私たち。

あれ?何しにきたのうちら??顔

(そのあとちゃんと目的のDVDは見ましたよ~)





夕御飯は彼女に頼んでこれまたお魚のおいしいお店に。

途中から旦那さまも合流し、そこからは地酒大会レトロ瓶

といっても私と旦那さまだけ。



ただ今妊娠5か月目たまひよの彼女はお酒はNG。

相棒は日本酒はあんまり。



そんなわけで2人でどんどんいってしまいました熱燗

旦那さまいわく「俺つぎ上手なんで」と言う通り、久々に飲んでしまいましたニヤニヤ



しかしさすがに次の日もあるんでってことで、本日はお開き。

ホテルまで送ってもらって帰りました~くるま3





いや~しかし気の向くまま、そして歓迎されるまま、

なんて自由な旅だったのでしょう。

みんなありがとうですありがとう