前回の記事に引き続きのお話です
サプライズを考えた、あこの帰省前日。
友達、というか先輩に呼ばれてしまって、こっちに来ることが出来ないと彼からのメール…
多くを求めてるわけじゃなぃ。大事な約束だっただけ
その時はただただ呆然として涙はあまり出ませんでした
『電話…今は出られないょね?』
『うん
』
『今日約束したのは渡したいものがあったからなの』『そっか
朝とか?』
『何時頃?』
『9時?』
あこが出発するのは10時過ぎ…
もぅなんか笑えちゃう
まだ出発時間も伝えてなかったから仕方なぃんだけど

『今は無理なんですょね?』
『うん
』
『わかった、とりぁえず終わったら連絡ちょうだぃ』『わかった、了解』
3時半頃こんなやりとりをして、4時過ぎにあこはベッドに入りました
バイトで疲れていたのと、思考がうまく出来ないのとで、眠りにいつついたかは覚えていないのですが、6時頃彼から電話が
なんだかその時は怒りっていう激情はあまりありませんでした
彼の電話に出るともう既にあこのうちの近くまで来てるようで
寝起きの状態だったため急いで準備しはじめました

サプライズを考えた、あこの帰省前日。
友達、というか先輩に呼ばれてしまって、こっちに来ることが出来ないと彼からのメール…
多くを求めてるわけじゃなぃ。大事な約束だっただけ
その時はただただ呆然として涙はあまり出ませんでした

『電話…今は出られないょね?』
『うん

』『今日約束したのは渡したいものがあったからなの』『そっか

朝とか?』『何時頃?』
『9時?』
あこが出発するのは10時過ぎ…
もぅなんか笑えちゃう

まだ出発時間も伝えてなかったから仕方なぃんだけど


『今は無理なんですょね?』
『うん

』『わかった、とりぁえず終わったら連絡ちょうだぃ』『わかった、了解』
3時半頃こんなやりとりをして、4時過ぎにあこはベッドに入りました
バイトで疲れていたのと、思考がうまく出来ないのとで、眠りにいつついたかは覚えていないのですが、6時頃彼から電話が

なんだかその時は怒りっていう激情はあまりありませんでした
彼の電話に出るともう既にあこのうちの近くまで来てるようで
寝起きの状態だったため急いで準備しはじめました



と思い、プレゼント選びを開始!
と約束をしました


