空想を満たすフリーカップここはMe pottery house 。全て調和を美で表現するスタジオ。縦ラインのフリーカップの後は、お口直しの一品。激しい夕立ちに洗われた大気を通して見る空。入道雲の去った夕暮れ時。高層の雲たち、その上には澄み切った青空。去った入道雲を追いかける、取り留めのない雲たち。飽きずに眺めているとふいにすっと、自分が空につまみ上げられるような…どんな空想も受け止めるカップです。