川尻蓮くんJO1としてのデビュー本当におめでとう㊗️

お祝いだけのブログにしたい気持ちは山々だけど、今日は12月11日にデビューが決まってから、早4日。
もう大半の人が気持ちが落ち着いてきて、JO1としてデビューする川尻蓮くんの応援の準備を進めているみたいですが、私はいまだに気持ちを切り替えれないので、自分の気持ちを整理するためにもブログを書くことを決めました。
まずは、蓮くん約4ヶ月間本当にお疲れ様でした❗️
きっと彼にとっても、とても内容の濃い4ヶ月だったと思います。
楽しいことや辛いことが絶対に数多くあったでしょう?
初めの頃は蓮くん凄い!だけで終わっていた国プの反応もだんだんと蓮くんが何をしても、しなくても酷いものになっていきましたよね。
現場でも蓮くんは実力はあるのに埋もれていると言われたり、正当に評価されないこともあったかも知れません。
もちろん応援しているファンの数は、そういったアンチの数百倍多かったのですが、悪い声が特に目立つものですからね。
きっとこれまで平和に生きてきた22歳の男の子には耐えられないくらい酷くて辛い声もあったと思います。
これからはJO1のファン、メンバー全員が味方だから安心してください。
蓮くんはいつでも誰よりも前だけを見つめて、デビューのその先を見越していましたよね。
私たちファンが置いていかれるくらい、蓮くんはいつでも先を見ていますよね。
本当に尊敬します。
101人に選ばれるオーディション映像かなにかで、「バックダンサーでは終わりたくない。バックダンサーはいたらそりゃ華やかにはなりますけど、いなくても出来る」と少し絞り出すような声で言っていたのを覚えています。
女手一つで男4人兄弟を育て上げてくれたお母様の元を離れ、福岡から1人で上京し、大きな野望を抱いてバックダンサーをしていた蓮くんが、夢を叶えてくれたことが本当にうれしいです。
私たち川尻家(蓮くんファンの総称)は、バックダンサーで終わりたくないと言った蓮くんを誰よりも前で、1番前で踊らせてあげたいと思っていました。
蓮くんもきっと知ってますよね?
そのためにファンの中でもリーダーシップをとってマイスタの応援を頑張ってくださった方、youtubeの推しカメラの再生回数を伸ばす声かけをしてくださった方、ファンの民度のためにSNSでアンチを見かけた時の対応を教えてくれた方、色んなところに掛け合って広告を出してくれた方、色んなお店に広告チラシを置いてくださるよう掛け合ってくださった方等、みんなそれぞれに蓮くんを応援したい一心でこの3.4ヶ月動いていました。
これら全てのことは、とにかく蓮くんを1位で、センターで踊らせてあげたいという気持ちが大きく、みんな動いていました。
それでも蓮くんを1位にさせてあげられなかったこと、私は未だに心の底から悔しいです。
あんなに頑張っていた蓮くんに1位という形で恩返ししてあげたかったのに、それができなかった気がして悔しいです。
1位にしてあげられなくて本当にごめんなさい。
最後の1位発表の時蓮くんは何を思いましたか?
確か悔しいと言っていましたよね。
怖くてあの時の映像は見れていないのでうろ覚えでごめんなさい。
紙吹雪が舞う中、階段に並べられた椅子に座った時、いつも前だけを見ていた蓮くんが後ろを向いて泣いていたのが目に焼き付いています。
誰のためのなんの涙だったんだろう。
せめて、最後くらいは自分の為の涙だったことを祈ります。蓮くんのことだから、自分のことで泣いたのではないかもしれません。
本当は1位を取らせてあげて、自分のために、嬉し涙を流して欲しかったです。
私が勝手に1位にこんなにまだ執着しているだけで、人よりも常に先の先を見ている蓮くんはもう前を見て進んでいってるかもしれないですね。
もしそうなら、それで良いんです。
その方がいいんです。
今回は私たちファンが蓮くんの手を取り2位に連れていきました。次は蓮くんが私達の手を取って、1位に連れて行ってください。
いつも1位を取るアイドルのファンにならせてください。
本当に蓮くん達JO1みんなの未来は、この道の続きは、希望に染まっています。
練習生の頃よりもさらに、世間の目に晒され想像もつかないような酷い言葉を浴びせてくる人も居るかもしれません。
でも、応援しているファンがここにいます。
ここだけじゃなくて、世界中にいます。
頑張って下さい。
韓国でよく聞く言葉ですが、
汚い言葉は見ずに、綺麗な言葉だけ見て、いつも幸せに生きてください。
そして、私達花道だけ歩こう。
辛い時は逃げ出そう。誰もあなたを責めません。しんどい時はゆっくり休んでね。
笑いたい時に笑えば良いし、泣きたい時に泣けば良い。
完璧過ぎる蓮くんですが、完璧になんてならなくてもみんな蓮くんのことが大好きだから、たまには肩の力を抜いて休憩してくださいね。
川尻蓮くん。
勇気を出して、バックダンサーで終わりたくないと言ってくれてありがとう。
アイドルになろう!と思ってくれてありがとう。
アイドルになってくれてありがとう。
生きがいをくれてありがとう。
いつまでも夢を見てるなんて思わないし、笑いません。
いつまでも諦めずに夢を目指して努力すれば叶うという希望をみんなに与えてくれてありがとう。
ここから始まりますね。
JO1の伝説が。
ありがとう、川尻蓮くん。頑張ろうね。


お祝いだけのブログにしたい気持ちは山々だけど、今日は12月11日にデビューが決まってから、早4日。
もう大半の人が気持ちが落ち着いてきて、JO1としてデビューする川尻蓮くんの応援の準備を進めているみたいですが、私はいまだに気持ちを切り替えれないので、自分の気持ちを整理するためにもブログを書くことを決めました。
まずは、蓮くん約4ヶ月間本当にお疲れ様でした❗️
きっと彼にとっても、とても内容の濃い4ヶ月だったと思います。
楽しいことや辛いことが絶対に数多くあったでしょう?
初めの頃は蓮くん凄い!だけで終わっていた国プの反応もだんだんと蓮くんが何をしても、しなくても酷いものになっていきましたよね。
現場でも蓮くんは実力はあるのに埋もれていると言われたり、正当に評価されないこともあったかも知れません。
もちろん応援しているファンの数は、そういったアンチの数百倍多かったのですが、悪い声が特に目立つものですからね。
きっとこれまで平和に生きてきた22歳の男の子には耐えられないくらい酷くて辛い声もあったと思います。
これからはJO1のファン、メンバー全員が味方だから安心してください。
蓮くんはいつでも誰よりも前だけを見つめて、デビューのその先を見越していましたよね。
私たちファンが置いていかれるくらい、蓮くんはいつでも先を見ていますよね。
本当に尊敬します。
101人に選ばれるオーディション映像かなにかで、「バックダンサーでは終わりたくない。バックダンサーはいたらそりゃ華やかにはなりますけど、いなくても出来る」と少し絞り出すような声で言っていたのを覚えています。
女手一つで男4人兄弟を育て上げてくれたお母様の元を離れ、福岡から1人で上京し、大きな野望を抱いてバックダンサーをしていた蓮くんが、夢を叶えてくれたことが本当にうれしいです。
私たち川尻家(蓮くんファンの総称)は、バックダンサーで終わりたくないと言った蓮くんを誰よりも前で、1番前で踊らせてあげたいと思っていました。
蓮くんもきっと知ってますよね?
そのためにファンの中でもリーダーシップをとってマイスタの応援を頑張ってくださった方、youtubeの推しカメラの再生回数を伸ばす声かけをしてくださった方、ファンの民度のためにSNSでアンチを見かけた時の対応を教えてくれた方、色んなところに掛け合って広告を出してくれた方、色んなお店に広告チラシを置いてくださるよう掛け合ってくださった方等、みんなそれぞれに蓮くんを応援したい一心でこの3.4ヶ月動いていました。
これら全てのことは、とにかく蓮くんを1位で、センターで踊らせてあげたいという気持ちが大きく、みんな動いていました。
それでも蓮くんを1位にさせてあげられなかったこと、私は未だに心の底から悔しいです。
あんなに頑張っていた蓮くんに1位という形で恩返ししてあげたかったのに、それができなかった気がして悔しいです。
1位にしてあげられなくて本当にごめんなさい。
最後の1位発表の時蓮くんは何を思いましたか?
確か悔しいと言っていましたよね。
怖くてあの時の映像は見れていないのでうろ覚えでごめんなさい。
紙吹雪が舞う中、階段に並べられた椅子に座った時、いつも前だけを見ていた蓮くんが後ろを向いて泣いていたのが目に焼き付いています。
誰のためのなんの涙だったんだろう。
せめて、最後くらいは自分の為の涙だったことを祈ります。蓮くんのことだから、自分のことで泣いたのではないかもしれません。
本当は1位を取らせてあげて、自分のために、嬉し涙を流して欲しかったです。
私が勝手に1位にこんなにまだ執着しているだけで、人よりも常に先の先を見ている蓮くんはもう前を見て進んでいってるかもしれないですね。
もしそうなら、それで良いんです。
その方がいいんです。
今回は私たちファンが蓮くんの手を取り2位に連れていきました。次は蓮くんが私達の手を取って、1位に連れて行ってください。
いつも1位を取るアイドルのファンにならせてください。
本当に蓮くん達JO1みんなの未来は、この道の続きは、希望に染まっています。
練習生の頃よりもさらに、世間の目に晒され想像もつかないような酷い言葉を浴びせてくる人も居るかもしれません。
でも、応援しているファンがここにいます。
ここだけじゃなくて、世界中にいます。
頑張って下さい。
韓国でよく聞く言葉ですが、
汚い言葉は見ずに、綺麗な言葉だけ見て、いつも幸せに生きてください。
そして、私達花道だけ歩こう。
辛い時は逃げ出そう。誰もあなたを責めません。しんどい時はゆっくり休んでね。
笑いたい時に笑えば良いし、泣きたい時に泣けば良い。
完璧過ぎる蓮くんですが、完璧になんてならなくてもみんな蓮くんのことが大好きだから、たまには肩の力を抜いて休憩してくださいね。
川尻蓮くん。
勇気を出して、バックダンサーで終わりたくないと言ってくれてありがとう。
アイドルになろう!と思ってくれてありがとう。
アイドルになってくれてありがとう。
生きがいをくれてありがとう。
いつまでも夢を見てるなんて思わないし、笑いません。
いつまでも諦めずに夢を目指して努力すれば叶うという希望をみんなに与えてくれてありがとう。
ここから始まりますね。
JO1の伝説が。
ありがとう、川尻蓮くん。頑張ろうね。
