子供たちに残したいもの | 生きる

生きる

あきらめるのではなく選択を。主体的な人生を…

私には2人の愛する息子がいます。

毎日腹も立つけど、最高の笑顔と優しさをくれます。生まれてきてくれて、毎日元気に遊び、小学校、保育園から帰ってきてくれる事に感謝しかありません。

そんな彼らに私は、人を残そうと、毎日意識しています。

基本的に親が先に死んでしまう。

私や主人がいなくなっても、私の子供なら、主人の子供なら助けてあげる!手を貸してあげる!って、親のような、親戚のような方々に囲まれる世界を作ってあげたい。

人は財産
お金や土地も良いけれど、人の優しさには敵わない。

自分のいない世界も想像してみて。
To think