熊川哲也さんのバレエ団に応募したとろ、見事受かって、バレエ団の本拠地に向かいました。
何日か経つと、私は先輩のサポートで入ってたんですが、その先輩がガミガミ怒られてて、一方で私が入ったらどうなるかなぁ、と思ったんです。
そのあと、熊川さんの、選ばれた人だけレッスンを受けるというレッスンで私が選べばれて、
遂に来たという気持ちでレッスンに行ったら、
褒められて褒められて、
最後に
熊川さん本人から
「君、上手だね。またよろしくね」(言葉そのまま)
と言われたのが私の1番の思い出です。
また弾ける日が来ないかなって思ってます。
