けふは休みだったけれど疲れた。

「快気祝い」といふことで昨日実家に帰ったら
翌日には案の定「労働」が待っていた(笑)

けれどまあ、何といふか。人間にとってやる事がある
といふのは幸せなことだと思ふ。

普請を行った「終の棲家」にては、我が両親ながら
その最後まで「充実した生活」を送ってほしいと切に願ふ次第である。