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無期限停止中

くだらないことしか書きませんよ。

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監督:鶴田法男
出演:熊井友理奈、鈴木愛理、桜田通、佐藤永典、嗣永桃子、吉澤ひとみ etc

ある日クラス全員に王様ゲームをしますと言うメールが来る。 強制参加で離脱は認められない。 ゲームは最後の1人になるまで継続される。 王様の指示は絶対で、支持に従わなかった場合は罰があります。 ゲームに負けた者も同様に罰があり、その罰はその人の存在が元からなかったものとされます。 例外として、参加者のクラスメイトたちだけは存在を忘れません。 
次々と消えて行くクラスメイト。 最後に残るのは? そして、王様ゲームの真の意味は?

久々にハズレを引いた感じ。 まぁ、Berryz工房と℃-uteのメンバーが総出演ですから、そこまで期待してたわけでもないんですけど、演技力の低さが予想以上でしたね 特に台詞回し。 学生の自主制作でももちっとマシじゃないか? あれにOK出してる鶴田監督ってなんなの?
主役級で何本か映画に出てる岩村莉愛役の鈴木愛理ちゃんはまずまず。 場慣れてきたかな?
王様ゲームは小説⇒コミック⇒映画の順で知ったんですけど、1番駄目なとこから行っちゃった気がするな。 小説版を元にして作ったはずなんですが、どうやら全然違うみたいですね。 主人公も違うし。 次は小説を読んでみようと思います。
評価に★を1つ付けますが、これはメインキャラである熊井友理奈ちゃんと鈴木愛理ちゃんのビジュアルに対する加点。 全体の演技が上手ければ、もう少しマシな作品になるんじゃないかとは思います。

あぁ、そうそう。 ジャンルはホラーになってますが、まるっきり怖くないのでホラーが苦手な方でも大丈夫。 Berryz工房もしくは℃-ute好きな方向け映画。

評価:★☆☆☆☆
 
 
さすが青葉賞 メンツが地味だ。
そんな中だと、レッドレイヴンが目立つなぁ。
強いのかなぁ この子。 よく分かんないけど、末脚は確かなので本命にしとくか。
相手だけど、皐月賞で全馬完敗した若葉S組は外そ。 サトノノブレスだけはちょっと気になるんだけど。
ゆきやなぎ賞の1・2着馬かな。 2400を経験してるのは、この時期の3歳馬としては大きいし、この2頭の末脚はなかなか素晴らしい。
まぁ、どの子が権利を取っても本番では皐月賞上位組とは差があるかな。

◎ ⑮レッドレイヴン
○ ④トウシンモンステラ
▲ ⑱アドマイヤスピカ

馬単
 ⑮⇒④・⑱ 4,000円×2点=8,000円
 ④・⑱⇒⑮ 1,000円×2点=2,000円
 
 
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監督:韓哲
出演:山本裕典、川口春奈、大東駿介、竜星涼、中村昌也、高木心平、高木万平、
    千葉雄大、ニックン、篠田麻里子 etc

私、ドラマ版を1回も観てないんですよね。 キャストはハルヒと環だけ知ってましたが。 ハルヒはまだいいとして、環が原作やアニメとは違和感があり過ぎて。。。
1番難しいと思えたハニー先輩。 意外と悪くないな。
逆に気になったのが双子の光と馨。 劇場版では小悪魔的なところが全くなくて、ただのブラコンブラザーズ。
鏡夜先輩はいいね イメージ通り。 モリ先輩は台詞一切無しでよかったかも。
原作には出て来ないキャラのミシェル・江梨華・モナール。 演じるは麻里子さまなわけですが、まぁギリセーフかな 演技力としては。 元々が女王様キャラなので、この役は合ってると言えば合ってましたね。

(´-ω-`)ウーン 面白くなかったかと言えば、そんなことはないんだけど・・・
正直、劇場版にするほどではないかなぁ。 ドラマのスペシャルでいいレベル。

評価:★★☆☆☆
 
 
今日の曲は前々回と同じくJITTERIN'JINN。
もう忘れかけてると思うので、ちょっとサウンドを思い出して頂こうと言うことで。
全然知らない世代の方には新たな音楽を。 ある意味新鮮なんじゃないでしょうか。 今、同じタイプのバンドは居ないと思うので。

JITTERIN'JINN 【BABY BABY】 1990年


アニー同様、アルバム曲で、こちらは2ndアルバムに収録されてます。
JITTERIN'JINNを覚えてらっしゃる方でも記憶にある曲は恐らく「プレゼント」か
「にちようび」なんじゃないでしょうか。
アルバムにもいい曲があるんだよと言うことを知って頂きたい。
ただ、JITTERIN'JINNは万人受けはしないでしょうねぇ。
 
 
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監督:土井裕泰
出演:阿部寛、新垣結衣、溝端淳平、松坂桃李、三浦貴大、黒木メイサ、松重豊、
    劇団ひとり、鶴見辰吾、田中麗奈、中井貴一 etc

原作は東野圭吾さんの小説ですね。 
読んではいないので、どこがどう違うとかは分かりません。
東野さん原作の映画は寺尾聰さん主演の「さまよう刃」しか観たことがないんですが、あれはラストシーンがなんだそりゃって感じだったし、今回はどうだろと思いつつ観ました。

いきなり殺人事件発生で、被害者・青柳武明(中井貴一)はナイフで刺されながらも誰にも助けを求めず、瀕死の状態で日本橋にある麒麟の像の前まで歩いて来て息絶える。 被害者の私物を持って近くの公園で発見された八島冬樹(三浦貴大)が容疑者とされるが、逃走中に車に轢かれ意識不明の重体に。 被害者の物を持って公園の茂みに隠れてるなんて怪し過ぎなので、警察は八島を犯人として捜査を進めていく。 が、所轄の刑事・加賀恭一郎(阿部寛)は松宮(溝端淳平)と共に別視点から捜査をして行く。

これねぇ 真犯人が後半まで全く出てこないんですよね。 サスペンスじゃ1番やっちゃ駄目なパターン。 推理のしようがない。(;´Д`A ```
が、加賀恭一郎の個性の強さで見れはします。 ハマり役ですね 阿部さん。
いきなり殺されちゃう中井貴一さんなんですが、「え? これだけの出演?」と思ったんですが、その後も回想シーンでいっぱい出てきます。 そうですよね 中井さんを使って殺されて終わりの訳がない。 やっぱり中井さんっていい俳優さんだと改めて思いました。 表情だけで伝えられる。
さっきも書いたように、真犯人登場までかなり時間がかかるってのは反則ですし、「おい あの問題はどうした?」ってのがあったりするんですが、後半思わず泣けちゃう部分は何箇所かあります。 それを含めるとまぁまぁかな?って感じの作品ですかね。 親の愛とか教師が生徒の将来を考えてとか、考えさせられる部分もありますし。 ただ・・・恭一郎はその教師のことを責め立てるんですが、私としては先生の気持ち 分からんではないなぁ。。。 いかん・・・これはネタバレだな。

評価:★★★☆☆