かしわ記念の予想記事に書き込まれたが、どうやら私のコメントはうるさいらしい。
ここのところ全くと言っていいほどコメントしていない私がなぜこんなことを言われるのか不思議だ。 しかし、他人に不快な思いをさせる可能性があることは確かなので、やはり控えるべきか。 私の常識は一般的な常識とはズレがあるようだし。
まぁ 常識ハズレと言うことになるのだけれど、そもそも常識と言うものは右へ倣えをするかどうかで、私はあまり出来ないタイプ。 簡単に言っちゃえば変人の部類。
今日はこの件に関してこれ以上はいい。
私にとって大きな出来事があったので書いておこう。
三女・茜がついに飛び立った。 ここを出て彼氏と住むことに。
部屋は3月の頭から借りていたのだが、何故か2ヶ月遅れでの入居になった。
遅れた理由が分からないのは私も次女も特に聞かないから。
本人からなにかあれば話は聞くが、なければ聞かないのがうちのスタンス。
「あの子はいつになったら引っ越すんだ?」 「さぁ?」
などと言う会話は私と次女との間で交わされていたが。
しかし、いざその時がやってくると寂しいものだ。 今までが思い出される。
あの子が初めてここへやって来たのは中2の時。 まだ次女は来ていない。
イジメで不登校になり、家庭の事情もありで私が預かった。
お互い人付き合い下手なので、どうかと思ったが、思ったより早く打ち解けた。
半年後、学校に登校することになり、家に戻った。
頭の悪い子ではないので進学は可能だったが、中学を出て介護の職に就いた。
これに関しては、半年間勉強を教えていたこともあって、進学を薦めたが、本人が行く気がないと言うので仕方がない。
そして、職場への通勤が楽と言う理由で再びここへ。
時が経つのは早い。 今年、成人式を迎えた。
5年間か。。。 長いような短いような。
次女以上に妹的存在。 いや、感覚的には娘に近いものがあった。
次女とはガチでぶつかっていたが、私は遠めから見ている感じだったので、母と言うより父親感覚か。
少女から大人に。
巣立って行くのは喜ばしいことだが、反面寂しさも大きかった。
遠くてなかなか会えない訳ではない。 会おうと思えば、いつでも会える距離。
遠くに感じるのは彼氏を挟んでいるからだろう。
娘が嫁いで行く父親の心境は恐らくこんな感じなのだと思えた。
本物の涙を流したのはいつ以来だろう。
あまり緩まぬ涙腺は堰き止めていたものが外れると滝のようになるらしい。
前回の集計から2万弱ほど差を広げましたが、10番人気マイネルホウオウを本命にして、そのホウオウが勝ったのに外してしまったNHKマイルCがあまりに痛い。 一気に突き放すチャンスだったのに。。。 単勝買いの多い私がそれをしなかった。
ホウオウを信じ切れなかったってことになるか。
残りは16レース。 9万ちょいの差で逃げ切れるかなぁ。 まだ不安だ・・・
勝ち負けもそうだけど、回収率は100%以上に持って行きたいとこですよね。
ねぇ atsukyさん。 揃って元金も回収出来ないなんて許されませんよ。
意地でもなんとかしましょ。
ホウオウを信じ切れなかったってことになるか。
残りは16レース。 9万ちょいの差で逃げ切れるかなぁ。 まだ不安だ・・・
勝ち負けもそうだけど、回収率は100%以上に持って行きたいとこですよね。
ねぇ atsukyさん。 揃って元金も回収出来ないなんて許されませんよ。
意地でもなんとかしましょ。
| atsuky | 朔夜 | ||
| 第1戦 | 中山金杯 | 13840 | - |
| 第2戦 | 京都金杯 | 0 | - |
| 第3戦 | シンザン記念 | 0 | 0 |
| 第4戦 | フェアリーS | 0 | 0 |
| 第5戦 | 日経新春杯 | 0 | 0 |
| 第6戦 | 京都牝馬S | 0 | 18800 |
| 第7戦 | 東海S | 0 | 0 |
| 第8戦 | AJCC | 25880 | 0 |
| 第9戦 | 京阪杯 | 0 | - |
| 第10戦 | シルクロードS | 9520 | 179200 |
| 第11戦 | 川崎記念 | - | - |
| 第12戦 | 根岸S | 0 | 0 |
| 第13戦 | きさらぎ賞 | 0 | 0 |
| 第14戦 | 東京新聞杯 | 23250 | 0 |
| 第15戦 | クイーンC | 0 | 83000 |
| 第16戦 | 京都記念 | 34800 | 0 |
| 第17戦 | 共同通信杯 | 0 | 0 |
| 第18戦 | ダイヤモンドS | 7760 | 0 |
| 第19戦 | 小倉大賞典 | 9040 | 37100 |
| 第20戦 | フェブラリーS | 0 | 0 |
| 第21戦 | アーリントンC | 3060 | 11000 |
| 第22戦 | 阪急杯 | 22860 | 6800 |
| 第23戦 | 中山記念 | 5440 | 0 |
| 第24戦 | チューリップ賞 | 0 | 0 |
| 第25戦 | オーシャンS | 2200 | 0 |
| 第26戦 | 弥生賞 | 0 | 0 |
| 第27戦 | 阪神スプリングJ | 0 | 0 |
| 第28戦 | 中日新聞杯 | 0 | 14600 |
| 第29戦 | フィリーズレビュー | 0 | 0 |
| 第30戦 | 中山牝馬S | 64050 | 0 |
| 第31戦 | ファルコンS | 0 | 0 |
| 第32戦 | フラワーC | 5680 | 0 |
| 第33戦 | 阪神大賞典 | 1440 | 0 |
| 第34戦 | スプリングS | 4360 | 0 |
| 第35戦 | 毎日杯 | 21550 | 0 |
| 第36戦 | 日経杯 | 0 | 0 |
| 第37戦 | マーチS | 29280 | 0 |
| 第38戦 | 高松宮記念 | 5150 | 11200 |
| 第39戦 | 大阪杯 | 3110 | 25050 |
| 第40戦 | ダービー卿CT | 24270 | 0 |
| 第41戦 | 阪神牝馬S | 0 | 0 |
| 第42戦 | NZT | 6200 | 0 |
| 第43戦 | 桜花賞 | 0 | 0 |
| 第44戦 | アンタレスS | 1480 | 0 |
| 第45戦 | 中山グランドJ | 0 | 0 |
| 第46戦 | 皐月賞 | 9420 | 23680 |
| 第47戦 | 福島牝馬S | 3320 | 0 |
| 第48戦 | フローラS | 0 | 0 |
| 第49戦 | マイラーズC | 0 | 0 |
| 第50戦 | 青葉賞 | 0 | 0 |
| 第51戦 | 天皇賞・春 | 0 | 0 |
| 第52戦 | 京都新聞杯 | 0 | 14000 |
| 第53戦 | 新潟大賞典 | 0 | 0 |
| 第54戦 | NHKマイルC | 0 | 0 |
| 第55戦 | かしわ記念 | 3170 | 10500 |
| 回収 | 340130 | 434930 |
ここは三つ巴の様相。
8歳とは言え、まだまだ能力があることをフェブラリーSで証明して見せたエスポワールシチー。 船橋は3勝3着1回と得意中の得意コースで、しかも絶好枠の最内枠。 これは運が味方した。 距離が長いと危うくなるが、マイルでは充分頭があっていい。
残りの2頭の順番は少々迷う。 秋から使われっぱなしのホッコータルマエは連戦中、全て馬券に絡んでいるが、疲労は心配。
逆に休み明け、初のマイルとなるローマンレジェンド。 しかも、この子は大井しか地方は経験していない。 恐らくは帝王賞を目標とするこの子がどの程度の仕上がりで出てくるか。
コース特性としては船橋も大井もスタートからコーナーまである程度の距離があるので、外枠が極端に不利と言うことはない。 最後の直線は船橋が300m、大井外回りは386m。 直線距離だけを見れば、大井の方が差し馬が追い込めるコースと思えるが、船橋は3~4コーナーがスパイラルカーブになっている。 つまりは捲れるコースと言うこと。 が、逃げ馬が内枠に入れば、距離ロスなく最短距離を走れるので、有利なのは間違いない。
昨年末の東京大賞典でエスポワールはローマンレジェンドに完敗を喫したがスタートで躓いて後ろからの競馬を余儀なくされてのものなので参考外。 3頭の実力は横一線。 鞍上・浜中さんはやっぱり気になるが、1番枠を引き当てた運は今後があまりないと思われるエスポワールに追い風。 ここは本命に。
ホッコータルマエかローマンレジェンドかの比較では、軽い仕上げで出てくるのではないかと思われるローマレジェンドが僅かに下か。
あと1頭、フェブラリーSで4着に来たセイクリムズンだが、その後得意距離でラブミーチャンに敗北。 さすがに3強に食い込んでくるのは今回は難しいか。
◎ ①エスポワールシチー
○ ⑦ホッコータルマエ
▲ ⑨ローマンレジェンド
3連単
①⇒⑦・⑨⇒⑦・⑨ 2500円×2点=5,000円
3連複
①-⑦-⑨ 5,000円×1点=5,000円
8歳とは言え、まだまだ能力があることをフェブラリーSで証明して見せたエスポワールシチー。 船橋は3勝3着1回と得意中の得意コースで、しかも絶好枠の最内枠。 これは運が味方した。 距離が長いと危うくなるが、マイルでは充分頭があっていい。
残りの2頭の順番は少々迷う。 秋から使われっぱなしのホッコータルマエは連戦中、全て馬券に絡んでいるが、疲労は心配。
逆に休み明け、初のマイルとなるローマンレジェンド。 しかも、この子は大井しか地方は経験していない。 恐らくは帝王賞を目標とするこの子がどの程度の仕上がりで出てくるか。
コース特性としては船橋も大井もスタートからコーナーまである程度の距離があるので、外枠が極端に不利と言うことはない。 最後の直線は船橋が300m、大井外回りは386m。 直線距離だけを見れば、大井の方が差し馬が追い込めるコースと思えるが、船橋は3~4コーナーがスパイラルカーブになっている。 つまりは捲れるコースと言うこと。 が、逃げ馬が内枠に入れば、距離ロスなく最短距離を走れるので、有利なのは間違いない。
昨年末の東京大賞典でエスポワールはローマンレジェンドに完敗を喫したがスタートで躓いて後ろからの競馬を余儀なくされてのものなので参考外。 3頭の実力は横一線。 鞍上・浜中さんはやっぱり気になるが、1番枠を引き当てた運は今後があまりないと思われるエスポワールに追い風。 ここは本命に。
ホッコータルマエかローマンレジェンドかの比較では、軽い仕上げで出てくるのではないかと思われるローマレジェンドが僅かに下か。
あと1頭、フェブラリーSで4着に来たセイクリムズンだが、その後得意距離でラブミーチャンに敗北。 さすがに3強に食い込んでくるのは今回は難しいか。
◎ ①エスポワールシチー
○ ⑦ホッコータルマエ
▲ ⑨ローマンレジェンド
3連単
①⇒⑦・⑨⇒⑦・⑨ 2500円×2点=5,000円
3連複
①-⑦-⑨ 5,000円×1点=5,000円
【新潟大賞典】
抜けた人気になってるナカヤマナイトはほぼ中山専用と言っていい子。
東京でも勝ってるけれど、パワーと瞬発力で勝負するタイプ。
地力は高くても、中山以外ではメンツ薄でもちょっと怪しいかも。
注目は前走で重賞ホースの仲間入りをしたサトノアポロ。
大外枠に入ったが、新潟2000の外回りはコーナーまでの距離がかなり長いので、枠の不利はほとんどない。 斤量2キロ増となるが、馬格があるので、そこは気にしなくていい。 ここは本命に推す。
相手筆頭は重賞4連続2着のアドマイヤタイシ。 今回、前に行く馬は多くないので、展開の利がある。 持ち時計的にも本命に近い評価が出来る。
3番手評価は5勝中4勝を新潟で挙げていて、重賞でも3着があるアスカクリチャン。
2走前・3走前は共に7着ではあるが、オルフェーブルと0.8秒差、オーシャンブルーと0.5秒差はそこまで悪くない。 このメンツなら充分通用していい。
軽ハンデのヴェルデグリーンは1800まではいいが、2000になると勝ってはいても時計が今ひとつ。 調子の波には乗っているが、ここで馬券になるのは難しいか。
◎ ⑯サトノアポロ
○ ⑦アドマイヤタイシ
▲ ⑩アスカクリチャン
△ ②ナカヤマナイト
単勝
⑯サトノアポロ 5,000円
馬連
BOX ②・⑦・⑩・⑯ 500円×6点=3,000円
3連複
BOX ②・⑦・⑩・⑯ 500円×4点=2,000円
【NHKマイルC】
難しいねぇ 何が来てもおかしくない感じ。 取り合えず、大接戦だったNZT組が有力ではある。 そのNZT組の中で私の注目は3~4コーナーで一気に押し上げて直線伸びなかったマイネルホウオウ。 直線に全てを賭けていたら、結果は違っていたかも知れないと思う。 何よりも、スプリングSでタマモベストプレイ、フェイムゲームら重賞ホースと接戦を演じ、ロゴタイプと0.3秒差。 これはかなり評価したい。 そして、皐月賞の出走権を取りながら、こちらに照準を合わせて来たこと。 NTZには居なかったコパノリチャードが加わったことでペースが上がる可能性があること。
前が厳しくなれば、この子には有利に働く。
朝日杯以外負けていないエーシントップはさすがに外せない。 対抗に指名。
3番手は初芝でいきなり重賞で好走したストーミングスター。 心強い鞍上と好枠をGET。 追い風が吹いているか。
あとは、さすがに2000の皐月賞は厳しかったが、マイルでは全く崩れてないコパノリチャード。 安定感のあるレッドアリオンの順。
毎日杯2着で人気になってるガイヤースヴェルトは2着と言っても、キズナには完全に千切られてる。 危険な人気馬に指名。
◎ ⑧マイネルホウオウ
○ ⑮エーシントップ
▲ ③ストーミングスター
△ ⑨コパノリチャード
△ ⑥レッドアリオン
馬連
BOX ③・⑥・⑧・⑨・⑮ 500円×10点=5,000円
3連複
BOX ③・⑥・⑧・⑨・⑮ 500円×10点=5,000円
抜けた人気になってるナカヤマナイトはほぼ中山専用と言っていい子。
東京でも勝ってるけれど、パワーと瞬発力で勝負するタイプ。
地力は高くても、中山以外ではメンツ薄でもちょっと怪しいかも。
注目は前走で重賞ホースの仲間入りをしたサトノアポロ。
大外枠に入ったが、新潟2000の外回りはコーナーまでの距離がかなり長いので、枠の不利はほとんどない。 斤量2キロ増となるが、馬格があるので、そこは気にしなくていい。 ここは本命に推す。
相手筆頭は重賞4連続2着のアドマイヤタイシ。 今回、前に行く馬は多くないので、展開の利がある。 持ち時計的にも本命に近い評価が出来る。
3番手評価は5勝中4勝を新潟で挙げていて、重賞でも3着があるアスカクリチャン。
2走前・3走前は共に7着ではあるが、オルフェーブルと0.8秒差、オーシャンブルーと0.5秒差はそこまで悪くない。 このメンツなら充分通用していい。
軽ハンデのヴェルデグリーンは1800まではいいが、2000になると勝ってはいても時計が今ひとつ。 調子の波には乗っているが、ここで馬券になるのは難しいか。
◎ ⑯サトノアポロ
○ ⑦アドマイヤタイシ
▲ ⑩アスカクリチャン
△ ②ナカヤマナイト
単勝
⑯サトノアポロ 5,000円
馬連
BOX ②・⑦・⑩・⑯ 500円×6点=3,000円
3連複
BOX ②・⑦・⑩・⑯ 500円×4点=2,000円
【NHKマイルC】
難しいねぇ 何が来てもおかしくない感じ。 取り合えず、大接戦だったNZT組が有力ではある。 そのNZT組の中で私の注目は3~4コーナーで一気に押し上げて直線伸びなかったマイネルホウオウ。 直線に全てを賭けていたら、結果は違っていたかも知れないと思う。 何よりも、スプリングSでタマモベストプレイ、フェイムゲームら重賞ホースと接戦を演じ、ロゴタイプと0.3秒差。 これはかなり評価したい。 そして、皐月賞の出走権を取りながら、こちらに照準を合わせて来たこと。 NTZには居なかったコパノリチャードが加わったことでペースが上がる可能性があること。
前が厳しくなれば、この子には有利に働く。
朝日杯以外負けていないエーシントップはさすがに外せない。 対抗に指名。
3番手は初芝でいきなり重賞で好走したストーミングスター。 心強い鞍上と好枠をGET。 追い風が吹いているか。
あとは、さすがに2000の皐月賞は厳しかったが、マイルでは全く崩れてないコパノリチャード。 安定感のあるレッドアリオンの順。
毎日杯2着で人気になってるガイヤースヴェルトは2着と言っても、キズナには完全に千切られてる。 危険な人気馬に指名。
◎ ⑧マイネルホウオウ
○ ⑮エーシントップ
▲ ③ストーミングスター
△ ⑨コパノリチャード
△ ⑥レッドアリオン
馬連
BOX ③・⑥・⑧・⑨・⑮ 500円×10点=5,000円
3連複
BOX ③・⑥・⑧・⑨・⑮ 500円×10点=5,000円
リグヴェーダでなんとかならんかと思ったけど、サトノキングリーを秤にすると、
やっぱりキズナとの力差はあるかなぁ。 素直に本命にしよ。
激安だけど、ここは単にしとくかな。
◎ ⑤キズナ
単勝 ⑤キズナ 10,000円
やっぱりキズナとの力差はあるかなぁ。 素直に本命にしよ。
激安だけど、ここは単にしとくかな。
◎ ⑤キズナ
単勝 ⑤キズナ 10,000円