土曜日のこと


長男くん次男くんが部活を終えて帰ってきました。


でも私の方は食事を作る余裕が無くて


なーんにもなくてsao☆aya


そしたら姑さまが 得意げに 


『こっちにはいろいろ用意したるで こっちにこやあ』


と。


助けて頂いてありがたや~ でした。


でもさ、とりあえずきになるので、


次男くんに 『姑さま何作ってくれたの~?』


と聞くと


次男くん 『え、ウインナー焼いただけどか…』


私   『ほ?じゃ夕飯何作ってもかぶらない感じ?』


次男くん 『うん♪』


あの得意げに いっぱい用意したるで って


一体何を? ま、いっか


とりあえず私は 今まで作ったことない系を


一品作ることを目標に毎日がんばってみようかと…


大体、私 レパートリー少なすぎるんで アハハ


食事はおかんのがいい って言われたいじゃんね~


って 敵意むき出しかしら? 


売られたケンカだし? 違うか 


ま、いっか がんばってみようaya