5月1日が命日の父。


今日はなんとなく 子供がくっついてると片づけられないところを


片づけていました。


そしたら、結婚するまでの家出騒動の時のことや、


やっと結婚を認めてくれたときの父の言葉が


つづられた日記が出てきた。


その時には気付けなかった 父の


思いやりと優しさがいっぱいつまった内容に思わず号泣。


今、これを読ませたかったのかな って思えるくらいだった。

 

今までは亡くなったし 仕方がない って思ってたけど


お父さんに会いたい ってなんか真剣に思ってしまった。



はぁ~



私が幸せにならないと 父に合わせる顔がないからな。


がんばらないとね。



人を動かすのは やっぱ愛情だわ なんて思ったのでした。