毎日恒例。夕方の公園。
今日の娘は少し違っていました。
大きい滑り台があるのですが
(滑り台が3つ合体した大型のもの)
階段をのぼりだしたので 慌ててついていったら
階段を登ろうとする私を押して
『ちゅーちゅーいやぁーいやぁー』
言うんです・・・。
しかも ついてこないか何度も確認して。
訳 『滑り台についてくるの いや』
だったらしく、子供に
突き放されることが初めてだった私は
なんだか ショックでした。
コレが 成長かぁ・・・
とぼとぼ 階段をおり、滑り台がわに まわって
すべるのを見守ることにしました。
娘にしたら
すべるところをみていて欲しかったようで
まんべんの笑みで こちを見て
滑り終わると 駆け寄って気ました。
なんだか 悲しいような
成長で 嬉しいような 不思議な気持ちでした。
娘よ スクスク育っておくれ~