ここは?どれほどの月日が流れたのでしょう時には鬱陶しい時には当たり前すぎて存在すら気にかけずいつでもそばに居ると思い込んで感謝や思いやりを忘れて---あの人はいなくなってしまって今は感謝と懺悔 粛々と1人で生きるしかない生まれ変わって再びお母さんと呼べる日がくるまで