ここ何週間かワラゲばっか行っている我輩だが、最近のワラゲはどうだろう?


よくワラゲが過疎っていると聞くのだが、本隊戦でも70規模とかあって結構賑わっている感があるのだが。

むろん毎回本隊あるわけじゃないがね。


たしかに土、日曜日の昼間とかとかタイマンしやすい時間帯なんだが顔を合わせるのは同じメンツが多いのは感じたな。


もう何年も前からワラゲは轢き殺しオンラインと言われているが、事実そんな感じだ。


まあ、戦争してるんだから物量作戦と考えれば当たり前と思うのだが、轢かれるのを嫌ってソロゲリラとか少なくなっているのかもしれない。


確かにPreネオクアリーナは毎日(?)賑わっているそうだしな。


我輩的には轢き殺しオンラインでも一向に構わないのだが、、、全体的な戦略、戦術で考えれば十分楽しめると思うんだがね。


一連の流れで言えば、

・調和もちの斥候が先行して索敵、敵性発見による規模等の報告。

・敵規模の報告を経て、自軍側からの位置及び規模の報告。

・斥候に敵監視をしててもらい、その間に自軍の集合位置やカウンター位置の等の申告。

・自軍が集まり次第、進軍やカウンターを行なう。


とまあ、敵とぶつかるまではこんな感じかな。


まあ、指揮がいない限り自軍の集合やカウンター位置を申告するひとは少ないけどね。

各言う我輩もめったにカウンターとかの申告はめったにしないが、敵報告があったら自軍の位置や規模、近ければ交戦の有無は報告するようにしてる。

交戦でも拮抗か追撃か撤退かの報告も結構大事。

報告受けて一人で援軍に行ったら自軍は撤退中で、そのまま轢かれましたとか良くありますんで。


これらは、勢力CHを駆使してのまさに戦略的なことだけど、我輩はそういうとこにも楽しみを感じてます。


自軍の一体感とかあって爽快な感じもしたり。



あとはなんだろ。


敵を殲滅することで敵を釣ることが大事なんだが、数差で負けていれば即下がってしまうわけで中々釣れてくれないのが現状。


斥候や釣りには調和もちがいいと思われがちだが、調和で下がっても釣りを警戒されて中々釣れてくれませんね。


そんなときは後ろに自軍が詰めてくれているのを前提で鈍足の硬いキャラで釣るのもいいかも。

我輩はよくトール盾100ジャスタンでシルオしながら、そういうことします。

もうとってもリザもらえるとを前提での行動で、どうせアマはニュビだからなwwww


あとフルPTとかで前方に5人未満の敵性報告あった場合に、3人後ろの障害物に隠れてもらって硬いの二人で釣るとかもいいかも。



うむ、釣って轢くも釣られて轢かれるも単純なことの繰り返しなのだが、ここにもう一つ欲しいのもがある。


それは交戦後の撤退。


長い時間交戦してると丘の城門~三叉あたりならBが渓谷の湖畔~坑道↑あたりならEが最終的に復帰者のせいで勝ってしまう。


それもあまり面白くない話だ。


復帰者や援軍によって数差が変るのは必ずおこる事なので、そこでも数の把握及びその報告が必要だと思う。


それも押されてからでは遅いので、それ以前にだ。


自分で判断して各々下がっているのが今の現状で、それでは調和もち以外は生き残るのが難しい。


その辺も誰かが指揮ってうまく撤退できれば面白いと思うのだがな。


我輩の考えとしては、

・敵増援の発見及び報告

・棍棒もちに一斉クエイクさせるための時間決定して告知。

・鈍足のヒーラーや低ACの撤退開始&罠もちがコーマ、サプを後ろにばら撒く。

・時間になって棍棒もちが前線で一斉クエイクのちに全員撤退。

・あとは調和棍棒が下がりながらクエイク、雨ならばリーシング。


まあ、こんな感じで撤退すれば生き残れる人多いんじゃないだろうか。

そうしながら自軍の後続と合流すればカウンターという手も出てくる。


まあ、あくまで我輩の妄想でしかないのだが出来たらとっても素敵だ。


調和棍棒なんて追撃でなく、撤退時の殿こそ活躍の場だと思うんだけどね^^;


調和棍棒は階級が上がりやすいから、あまりリスクは侵せないか、、、、うーん、悩ましい。