結婚して3年、ずーっと気になっていることがあります。

それは、

話し方、というか、「方言」おにぎり


私はもともと関西弁が好きで、聞いてるとすごく楽しくて

まさか、それを喋る人と結婚するとは思いもしませんでした。


そして自分も喋るはずだと思っていたのですが、、、


はずかしくて話せない  んです。。。シラー


ネイティブな人と話そうとするとついつい標準語で話してしまう。。

だから、どこかぎこちなくなって、言いたい事を100%言い切って

ないような、ちょっとしたストレスを感じています。

微妙なニュアンスが伝え切れなくてもどかしい感じです。


言葉の最後に使うような、

「~しはった」とか「~し。」(~しなさい)とか


ごく些細なものは毎日つかってるんですよ。なのにね

使い方がヘンだったら、相手はどう思うかとか無意識に

考えてしまうんでしょうね。


でもやっぱり

家ではめちゃめちゃ地元の方言で喋っているからだと思うアップ


だんなは結婚前は私の地元に5年ほど住んでいたので

方言は手のものでよく使いますが、

私の方言は今まで聞いてきたなかでもキツイらしいです。

いえいえ、そんなことはありません。

地元じゃ普通ですけど!手裏剣


そういえば、知り合いで広島出身なのに

現地の人かと思えるほど流暢に関西弁を話す人がいました。

彼女曰く、

こっちにきてからずっと日常生活は広島弁を使いながら


3年間、ヒアリング耳をしていた んですって。


ヒアリングね・・確かに私も今まではヒアリングしてた!にやり

今度は私の番かしら!