昨日のニュースで、元タレントの清水由貴子さんが亡くなったと・・・しょぼん


いつも笑顔で画面に映っている姿が印象的な方でした。


だから、ショックでもありました。


でも、お母様の看護で数年前に所属事務所を辞めて看護に専念されていたようですね。


ここまでに至るには他人には想像もつかない程悩み、苦しかったのでしょうね。


多分、清水さんは頑張りやさんだったのだと思います。


明るいイメージが自分のキャラだと思って表面では明るくしていたのでしょうか。


残念でなりません。


本当に困ったら、人に泣いて相談したり、頼ったりしていいのです。


人は自分ひとりでは生きていけません。


その方が抱える悩みはその人しかわかりませんし、人それぞれです。


苦しくて、もがいても一生じゃないですから。


必ず別の道があります。死という選択は周りの人がとても辛く一生、

心に悔いが残ります。


私が思うには人生の約8割位はツライ、しんどいと思う事の方が多いと思います。


だから、あとの2割に感謝し幸せを感じられ喜べるものだと。その2割の為にがんばって


生きているのです。


辛い事は、きちんと意味があって運命にプログラムされているのだと・・・


生きているからこそ!!なのです。


辛い思いを抱えている人は世の中に沢山います。


自分ひとりじゃないですから。


生きていればなんとかなるものです。


時には、いい加減に「なんとかなるさ~」という気持ちでいる事も大切ですよね。


だって、なんとかなるものですから。大丈夫!!


命だけは大切にしていきましょうね。


ちょっと、重くなりましたが素直な今の気持ちです。


清水さんのご冥福を心よりお祈りいたします。