嫌い…好き… 何度も何度も考えさせられた もう止めようって思ったりもした でもやっぱりキミは魅力的で 私の目を引きつけさせる キミの足音が私を振り向かせる 心が嘘をついても体が行動をしている ほら…キミに「バィバィ」が言えたじゃん こんな私でィィよね