この間の木曜日、急きょ彼に会ってきました。
実は彼は徹夜・・・
無理しなくても、必ず会えるから。
って言ったのに、
これから先暇なんてないかもしれないし・・・
会える時に会っておこうよ
ということで、会いました。
ほんとは、いつもの所で待ち合わせしたんだけど、
彼の地元に行く事になり、
半分ヒヤヒヤ・・・
半分嬉しさが、混じっていました。
2時間の旅。なぁんて。
彼の地元、1度は行ってみたかったんだ。
だから、思いもかけず、嬉しかったりして。
でも、私アホなので、彼が指定した場所じゃないところで
待ってた。
彼から、着信。「どこ、おるん?」
「○○の前」 「下って、書いた(メール)やろ!」
ちょっと、怒ってた?ごめん・・・
で、彼が私を見つけてくれタクシーへ。
乗ったら彼、私の太ももに手を置いて・・・
よしよしってな感じで、撫でてました。
そして、ホテルにいったんだけど・・・・・
住宅街の中にひっそり?とあった。
しかし、見つかったらどうしよう・・・と、私の方がオドオドしてたかも。
入ってしまえば大丈夫。
ほっと、一息つくひまなく・・・でした。
徹夜なのにね、激しいです。。。
徹夜だからこそ?なんでしょうか?
でもね、あの時と同じような事言ったから
もしかして、今日で終わり?って、聞いちゃったよ・・・
「それは、ない。じゃんじゃんやっちゃうよ。」
ちょっと、安心したけど。
結局、彼は15分くらいしか寝られず・・・・・・・
余計疲れさせちゃったかしら・・・
ごめんね。
でも、3週間振りだったから、嬉しかった。
もう、好きにして~って、感じですよね~。
好きにされました。アハッ
今回もちょっとの時間だったけど、
私には十分でしたよん。
だって、彼とまた会えたし。地元で、だもんね。
きっと、彼の方がヒヤヒヤだったに違いない。
でも、堂々としている彼は・・・すごいね。
帰り道、ちょっとビックリするような事件もあったけど、
それも、思い出にしちゃおうかね。
彼は、用事を済まし、寝ずにお仕事。おつかれ様でした。
「今日はサンキュー。幸せなひと時でした。」と、彼。
「○○さんの地元に行けて嬉しかったんだ。
ヒヤヒヤしたけどね。ちゃんと、寝るんだよ。愛してるよ~」と、私。
帰りの電車で私はうとうと夢心地で、揺られてました。
今度は、いつ会えるかなぁ?
必ず、会えるからね。