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6月11日は、第三子出産前最後のオーラソーマのコンサルテーションにいってきた。
 
この日選んだボトルは、
 
104、0、65、17。
 
 
 
0を選ぶというのは魂が引き裂かれそうになっている状態という。
 
体調も悪いし、精神的にも良くないし、家族もぎくしゃくしていて、
 
臨月の妊婦らしからぬ状態なのだ。
 
 
頭の上のほうから、プラグが下りてきて心臓のところで、がちゃっとはめて、
 
足の下のほうから地球の中心に向けて、プラグをがちゃっとはめるような、
 
魂をつなぎとめるようなイメージを持つといいらしい。
 
 
とにかく、手術に対する怖さも日増しにせまってきているし、
 
こどもも夫もも妊婦にする態度ではない感じだし、本当に最悪な気分だったのだ。
 
 
オーラソーマのコンサルテーションを受けると、自分の気持ちの整理にもなるし、
 
なんだか癒されてくるから不思議である。
 
今回は、プラクティショナーが丁度忙しい日だったので、昼で切り上げてきたのだが、
 
0番のミニボトルをいただいた。
 
きっと助けになってくれると思う。
 
 
生まれてくるこどもの誕生日(予定帝王切開だからきまりなのだ)だけで、
 
数秘学で出してもらったボトルをみると、なかなかしっかりした性格の持ち主の女の子のようだ。
 
 
 
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彼女が家庭に加わることで、よい方向に風向きが変わればいいのだが。