”誰かの生きたかった明日を生きていることを忘れない”3月11日の14時46分今年は娘たちと黙祷しました春休み中の長女と下校が早かった次女と共に鎮魂のお祈りをそして今私たちに与えられている命に感謝しました15年前のあの日は2歳だった長女とどんな風に過ごしたかなど当時はまだ生まれていなかった次女にも話したりしました毎年、あの日の気持ちを振り返ります誰かの生きたかった明日を生きていられることに本当に感謝ですそして、この与えられた命をどのように生きていくか改めて考えた一日でした